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commonlispとtranslationに関するIMAKADOのブックマーク (2)

  • SBCL - Steel Bank Common Lisp

    内部実装についての詳細に興味のある人は SBCL Internals という CLiki から読んでゆくと良いでしょう.0.9.9 から Win32 対応パッチのマージが開始 されたので,今後は Windows でも SBCL が使えるようになるのかもしれません ね.現在でも SBCL のビルド程度は可能ですが,添付のモジュール等の対応具 合もあり趣味人以外が使える段階ではないです. 0.9.17 から、MSI 形式のインストーラが用意されて、インストールが楽になり つつあります。まぁ、Win32 上ではスレッドも使えないうえ、 Win32 サポート はほとんどないので、CLISP に比べてあまりメリットがありませんが、一応 SLIME 環境も構築できています。イメージのサイズが大きすぎて未だに PHS 回 線しかない私には配布できません。 http://prdownloads.sourc

  • Common Lisp クックブック

    はじめに一言。たいした思案もなしにメソッド結合を使うのは、手放しで多重継承を使うようなもので、あっと言う間にコードを把握できなくなります。 defmethod の完全な文法を次に示します。 defmethod function-name {method-qualifier}* specialized-lambda-list [[declaration* | documentation]] form* ここでは defmethod をいつも通りに使うか、標準メソッド結合 (standard method combination)の定義に使うかだけを見ていきます(その他のメソッド結合もありますし、自分で新しいメソッド結合を定義することもできますが、そこまでした人を見たことはありません)。標準メソッド結合では、次のキーワードのうち一つだけ指定できます::before, :after, aroun

    Common Lisp クックブック
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