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「Transformicons」は動きのあるボタンが生成できるジェネレータです。クリックするとメニューの三本線が×印になったり、ちょっとした細かい動作をもつアイコンが作れます。アイコンはCSS/SassおよびJavaScriptで生成されますよ。 以下に使ってみた様子を載せておきます。まずTransformiconsへアクセスしましょう。トップページに並んでいるアイコンをクリックすると、どんな動きをするか確認できます。 「Builder」から、作りたいアイコンを選択します。 「Build」ボタンを押すと、HTML・CSS・JavaScriptがセットになって作られます。あとはコードをコピペすれば動きのあるアイコンが使えますよ。ぜひ細かい動作にもこだわりたい方は活用してみてください。 Transformicons (カメきち)
CSS3で実現するアローアイコン スマートフォンなどでリンク領域を示すことなどで使われることが多いアローアイコン。これをCSS3を使って表現する方法を紹介します。 ちなみにアローアイコンとはこんなかんじのリストの右にある矢印。(アローアイコンの正式名称とかあるのかしら) まず、HTMLは次のようにします。今回は便宜的にアローアイコンを付けるa要素にclass属性「arrow」を付加しています。 <ul> <li><a href="#" class="arrow">link</a></li> <li><a href="#" class="arrow">link</a></li> <li><a href="#" class="arrow">link</a></li> <li><a href="#">link</a></li> <ul> .arrowには以下のようなCSSを指定します。 li a
タイトルの通りですが、アイコンの上にマウスを乗せると吹き出しが現れるサンプルを紹介します。今回は現れる動きが違うサンプルを5つ用意しましたので、気に入ったものがあればうれしいです。 Chrome、Firefoxの最新バージョンやIE10だとすべてのサンプルが動きます。CSS3のtransitionやrotateが使えないブラウザでも機能的には問題はないと思います。opacityが使えないIE8以下はちょっと厳しいですが、最後に少し対応法を紹介します。 では、一番上のサンプルを解説します。 HTML まずはHTMLから。 Home Twitter Facebook RSS Setting a要素がアイコンで、span要素が吹き出しです。アイコンはWebフォントで表示します。 続いてCSSです。いつも通りまずは全部載せます。 @font-face { font-family: 'typicon
アイコン形式になったWebフォントを集めてみました。これだけ色々揃うと画像を使う場面も減ってくるかもしれませんね。 @font-face { font-family: 'MyWebFont'; src: url('webfont.eot'); /* IE9 Compat Modes */ src: url('webfont.eot?#iefix') format('embedded-opentype'), /* IE6-IE8 */ url('webfont.woff') format('woff'), /* Modern Browsers */ url('webfont.ttf') format('truetype'), /* Safari, Android, iOS */ url('webfont.svg#svgFontName') format('svg'); /* Legacy i
属性セレクタを使って、デバッグ用に空のリンクを目立たせたり、外部リンクのみアイコンをつけたり、head内のscriptやstyleのデータを明示するなど、ちょっと面白いスタイルシートのテクニックを紹介します。 The amazing powers of CSS [ad#ad-2] 空のリンクを目立たせる 外部リンクを目立たせる 外部リンクのみアイコンを付与する PNG画像を裏返しにする head内の要素を可視化 デモ表示に使用している「Jsfiddle」はResultのタブをクリックすると結果が表示されます。 対応ブラウザはモダンブラウザで、一部Webkit系(Chrome, Safari)のみです。 空のリンクを目立たせる 空のリンクのみ背景:レッド、カラー:ホワイト、サイズ:大で、目立たせます。 外部リンクを目立たせる httpで始まる外部リンクのみ180度回転させます。 ※回転はWe
Webフォントでアイコンをつくろう! ゆとりジェネレーションのほんだです。 最近、Webフォントを使用する仕事に多く携わった関係で、 Webフォントを有効活用したものすっごく素敵なマークアップ方法に気づきました。 ずばり、アイコンやちょっとしたイラストをWebフォントで作成する、というものです。 (以下のデモはGoogle Chromeなど、モダンなブラウザ推奨です。) jsdo.it のシンボルフォントを使用する - jsdo.it - share JavaScript, HTML5 and CSS アイコンを作成するだけだと、あまり新鮮さはありませんが、 CSS3時代のいま、これはとっても有効なマークアップ方法となっています。 詳しくは、つづきからどうぞ! 色をつける フォントなのでCSS「color:」で指定するだけで色をつけられます。 もちろんマウスオーバー時に色を変更するのも、C
もともとは24ドル(約1800円)の有料セットだったのですが、今は無料でダウンロード可能なのが「Zocial」です。42種類のCSS3によるフォントフェイス(font-face)と、ベクター形式によって自由なサイズでキレイに描画できるアイコンボタンの組み合わせとなっています。 Zocial ~ CSS3 Buttons, Sass Framework. http://zocialbuttons.com/ Zocial | CSS3 Button Set http://zocial.smcllns.com/ ダウンロードは下記サイトの「ZIP」ボタンをクリックすれば可能です。 samcollins/css-social-buttons - GitHub https://github.com/samcollins/css-social-buttons/ サンプルは以下から閲覧可能。 Zocia
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