HTMLの各要素のデフォルトのスタイルをリセットするだけでなく、見出しやパラグラフ、リスト、フォームなどの新しいスタイルの再構築も想定されたスタイルシートのフレームワークを紹介します。
HTMLの各要素のデフォルトのスタイルをリセットするだけでなく、見出しやパラグラフ、リスト、フォームなどの新しいスタイルの再構築も想定されたスタイルシートのフレームワークを紹介します。
ActionScript Ajax AngularJS Apache AppleScript ASP.NET Bash C C# C++ Coffee CoffeeScript ColdFusion Command CSS Delphi Django ES6 GLSL Grunt Gulp HAML Haskell HTML iOS Jade Java JavaScript jQuery JSX Less LUA MDX MySQL Objective Other Pascal Perl PHP Plain text PowerShell Processing Progress Prolog Pseudocode Python Rails RegExr Ruby SASS Scala Scheme SCSS SmallBASIC Smarty SQL Stylus SVG Swift Ty
メモ状のデザインのフォームに、ユーザーが入力した箇所のフォントをブラウザのデフォルトから変更し、手書き風にしたコンタクトフォームを制作するチュートリアルを紹介します。 デモページ:日本語は設定されてないため、ブラウザのデフォルトフォント 実装 フォームの制作はHTML+CSSだけでなく、メモ状のUIを作るPhotoshopのチュートリアルも掲載されています。 ここでは、デザイン部分は省略して、以下フォームの実装を紹介します。 HTML: 基本構造 まずは、HTML5を使ってフォームを配置する前の基本構造から。 <!DOCTYPE html> <html> <head> <meta charset="utf-8" /> <title>Pen & Paper Form</title> <link href="style.css" rel="stylesheet" /> </head>
Backjoyを買ってみたらほんとに腰が楽なminamiです。 CSSで要素を上下中央寄せする方法は古くから色々と試されてきました。 今回は海外のサイトで知って目から鱗だった方法をご紹介します。 基本的な設定 上下左右中央寄せしたい要素に以下のCSSを設定します。 position: absolute; top: 0; left: 0; right: 0; bottom: 0; margin: auto; width: 任意の値 height: 任意の値 これだけ。これだけで親要素に対しての上下左右中央寄せを実現できます。 追記: 親要素にはposition: absolute;かposition: relative; を設定してください。body に対してセンター寄せしたい場合はそのままでOKです! 今までtop とleft の値を50%にとって、要素の高さと幅の分だけマイナスのmarg
元々DTPやってました 自分は大卒でとある広告メディア系の会社に入ったんですが、ずっとDTP(エディトリアルデザイナー)の仕事をしており、正式にWebデザイナーに転向したのは2012年頃の話です。 「このまま紙だけやっててもそのうち食えなくなっちゃうよなあ…」と思い、仕事のかたわらHTML/CSSをはじめとしたWebの勉強を始めました。一応HTMLかじったことはあるものの、知識は大学生の頃で完全にストップしており、floatって何?レベル。(テーブルレイアウト世代) 一念発起したはいいものの、いざ勉強をしようとすると色々と問題が生じるわけですね。 Photoshopでデザインなんてやったことない、Illustrator使いたい 呪文みたいなコードを延々と打つ作業がだるい うまく動かなくて一つのコード間違いで3時間潰れたりするのが辛い 本屋行けば技術書、入門書はいくらでもあるけど、逆に何選べ
The blog tapquo.com has been acquired by FindMyHosting.com. Its best and archived contents are kept alive as sub-pages of FindMyHosting.com/tapquo/ FindMyHosting.com takes no responsibility for the factual accuracy or anything else regarding the archived Tapquo contents posted under FindMyHosting.com/tapquo/ About Tapquo.com: Tapquo, founded in 2011, was built to develop meaningful projects design
ゴールデンウィークはゴールデンに過ごせそうにない Latin です。 今回はスマートフォンサイトのコーディング周りでのあれこれをまとめてみます。 先日の macky の記事、「スマホサイトの矢印付きメニューをCSSのみで実装する。」もあわせてご覧ください。 viewport 系の設定 描画サイズをデバイスの横幅に合わせる、拡大縮小を不可に これが一番よく見る形式でしょうか? <meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=1.0,minimum-scale=1.0,maximum-scale=1.0,user-scalable=no"> 文字サイズの自動調整をオフにする 各スマホブラウザでは、横向きにすると text-size-adjust の処理が走り、自動で文字サイズを最適化(拡大)する機能があります。 読
経歴や会社の沿革ページに!簡単なCSSで実装するタイムラインちょうど今作っているサイトで、経歴をタイムラインで表現するページがあったのでコードを紹介。コード自体はとってもシンプルなので、カスタマイズ次第でどんなデザインのサイトにもあわせられると思います。文章にするとゴチャゴチャしがちな経歴・沿革をスッキリと表示しましょう! モバイルファーストってことで、640px 未満の幅のデバイスには年月・見出し・詳細文章を順に表示します。 モバイル版はこんな感じ。サンプルページの画面の幅を調整して比較してください。 HTMLtimeline というクラスのついたリストの中の li タグで項目を追加していきます。 <ul class="timeline"> <li> <p class="timeline-date">2007年2月</p> <div class="timeline-content"> <
iframeを使った地図 Fluidityの使い方 使い方は簡単です。 Step 1: 外部ファイル head内に当スタイルシートを追加するだけで完了です。 <link rel="stylesheet" href="css/fluidity.min.css"> Step 2: HTML あとは、通常通りにHTMLを記述するだけです。 画像の場合 <img src="image.png"> テーブルの場合 テーブルの時はclassを加えます。 <div class="overflow-container"> <table> <!-- table contents --> </table> </div> 地図の場合 <iframe src="https://www.google.com/maps/embed?マップのコード" width="100%" height="450" framebor
すべてのモダンブラウザとIE8+に対応したグリッドを複雑なフレームワークを使うのではなく、シンプルで簡単に実装するスタイルシートのチュートリアルを紹介します。 Don't Overthink It Grids 下記は各ポイントを意訳したものです。 ラッパー カラム フロートのクリア ガター(溝) 外側のガター(溝) カラムの追加 対応ブラウザ ラッパー まずは、グリッドを包むラッパーです。 グリッド用のラッパーはセマンティック的には特に意味がなく、ただのラッパー(包み紙)です。使用する要素はdivがよいです。 HTML <div class="grid"> <!-- 100% wide --> </div> 表示例 ラッパーとなるdiv要素はブロックレベルのエレメントで、この中にグリッドを包み込みます。 カラム カラムはよく見かけるメイン コンテンツとサイドバーの2つです。 メイン コンテ
画像が右からスライドし、それに続きコンテンツを配置した半透明のパネルが追いかけるようにスライドするコンテンツスライダーを紹介します。 実装はHTML/CSSで、スクリプトは無しです。 radio click through スライダーの動作の仕組みはラジオボタンで、チェックが入ったコンテンツを表示します。 実装はこんな感じ。 HTML 各パネルはリスト要素で、ラジオボタンとラベル、コンテンツがセットになっています。 <div id="gal"> <nav class="galnav"> <ul> <li> <input type="radio" name="btn" value="one" checked="checked"/> <label for="btn"></label> <figure> <img src="image.jpg"/> <figcaption> <h4>見出し</h
ゼロからあなた自身のページを作る時のガイドとして利用されることを目的とし、最小限の要素で構成されたHTML5の基本に忠実に作成したテンプレートを紹介します。 HTML5 Bones HTML5 Bones -GitHub HTML5 Bonesの構成 HTML5 Bonesは非常にシンプルで、jQuery, Modernizeなどは含まれていません。含まれている外部のライブラリは、クロスブラウザ用にNormalize.css、IE8以下用にHTML5をレンダリングさせるためのhtml5shivだけです。 使用している要素もページを作成する最小限の要素で構成されており、テンプレートを利用するにあたり各要素をどのように使うべきか、インラインでコメントで細かく説明されています。 下記に、そのインラインコメントを翻訳しました。 年末年始をまたいで制作者のIanさんとやり取りをしていたので、公開に時
Bootstrap 3のRC1がいよいよリリースされました。 RC1はリリース候補版で、可能な限り広範囲でテストをすることを目的としたものです。 Bootstrap blog: Bootstrap 3 RC1 Bootstrapは今まではデスクトップ寄りのよく使うインターフェイスをまとめたフレームワークでしたが、Bootstrap 3ではモバイルファーストになり、CSS/JavaScriptなど1,600項目以上、ファイルも300以上が変更されました。 WIP: Bootstrap 3 ブラウザはIE7, Firefox3.6のサポートが中止されます。これはIE7は「*」と「zoom:1;」のハックを削除したこと、Firefox3.6は「-moz-box-shadow」のハックを削除したことによるものです。 また、スタイルシートをレスポンシブ用も含め一つのファイルにまとめたり、ライセンスが
HTML5はXHTML1.0やHTML4を継承しつつ、使い方が大きく変わった点もあります。 よく利用されるHTML5の各要素の誤用されがちな例とそれを正しく適切に使う方法を紹介します。 You're Doing it Wrong: Common HTML Tag Misuses [ad#ad-2] 下記は各ポイントを意訳したものです。 <br>の誤用 <br>の間違った使い方 <br>のよくある誤用は、コンテンツ間にスペースをつくるために使用することです。 これはWYSIWYGエディタで作成するとよく起きる現象で、複数の空の行で隙間をつくります。 <br>の適切な使い方 <br>は文章を改行するために使用するものです。 段落に分けるには<p>を使用し、文章同士の間をあけるためにはCSSのmarginなどで間隔を設定します。 <div>の誤用 <div>の間違った使い方 HTML+CSSでペ
数カ月前に@suzukisan__が投稿された「Illustrator Unlimited Appearance - suzuki | JAYPEG」は、Illustratorのアピアランスを駆使して、1つのオブジェクトからカメラのアイコンを作るという、面白い試みをされていました。 アピアランスの可能性を示す、インパクトのある内容であったため、記憶に残っている方もいることでしょう。 このアイコンが投稿されてから時間がたっていますが、HTMLとCSSに分解されるイメージが自然に湧いてきたので、少しばかりのHTMLとCSSでアイコンを模写してみました。 HTML と CSS で作ったカメラアイコン 模写したカメラアイコンは、Internet Explorer 10以上 や、最新のChrome, Firefoxなどであれば表示されるはずです。 こちらがHTMLとCSSで書いたものになります。 ソ
画像を使わずに、ノコギリの歯のようなぎざぎざの線をスタイルシートでかくテクニックを紹介します。 下記は、p要素一つだけです。 実装は、こんな感じです。 HTML HTMLはpでもdivでも適当に。 <p>塩レモン</p> CSS ぎざぎざの線はlinear-gradientでかきます。 ぎざぎざのサイズは、4pxを4箇所、それを倍にした8pxを2箇所、変更してください。 p{ padding:1em; background: linear-gradient(-135deg, #4885ff 4px, transparent 0) 0 4px, linear-gradient(135deg, #4885ff 4px, #fff 0) 0 4px; background-color: #4885ff; background-position: left bottom !important; b
p要素などで実装したテキストの天地に、美しいグラデーションのボーダーと背景を適用するスタイルシートのデモを紹介します。 カルピスもちはおやつにもらったのがおいしかっただけで、スタイルシートには何の関係もありません。 上記は当方でテキストやサイズを変更したもので、デモは下記にあります。 Gradient Borders 実装はシンプルなので、他にも応用がききそうですね。 HTML p要素をdivで内包します。 <div class='backbox'> <p>This is the future.<br>Live it & love it.</p> </div> CSS まずは、Webフォントと背景カラーの設定です。 @import url(http://fonts.googleapis.com/css?family=Josefin+Slab); html { background-colo
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く