This is the best job I’ve had in my life and it’s only possible because you keep showing up each day to read, learn, share, and discuss all-things-front-end (and a little CSS, of course) with us.
スマートフォンサイトを制作する際、個人的に覚えておいた方が良いと思うCSSのプロパティやテクニックをまとめてみました。 自分用の備忘録ではありますが、他のブログ等でも取り上げられていることが多いので、いずれも覚えておいて損はないものだと思います。 普段から制作している方にとっては目新しいのはないと思いますが、まだスマートフォンサイトを制作したことがない方やまだまだ苦手だなと思う方は参考にしてみてください。 UA切り替え・Viewport指定・拡大縮小の有無・電話番号リンクの無効化・ホーム画面用のアイコン指定など、スマートフォンサイトを制作する際に最低限覚えておくべきと思うことは他にも沢山あるんですが、今回はCSSに焦点を当てています。 また、タイトルでは「スマートフォンサイト制作時」としてはいますが、レスポンシブWebデザイン制作時でも頻繁に使うものだったり、PCサイト制作時でもCSS3に
CSS3アニメーションの基本:脱エンジニアっぽさ! クライアントの笑顔を引き出すCSS3アニメーション(1)(1/3 ページ) エンジニアの立場でデザインまで積み上げていくのは、なにかと難しいもの。脱エンジニアっぽさを演出し、クライアントの笑顔を引き出す、CSS3アニメーションを紹介する。 クライアントさんからのさまざまな難しい要求を解決し、ようやく納品にこぎ着けたのに、クライアントさんから出た言葉は「ちょっとやぼったいね……」というつぶやき。Webエンジニアの方からよく耳にする嘆きの声です。エンジニアの立場でデザインまで積み上げていくのは、やはり難しいですよね。 しかし、いわゆる外観としてのデザインの他に、クライアントさんを「おっ!」と思わせる便利な手法が1つあります。それは「アニメーション」です。 Webサイトでの小気味良いアニメーションは、そのユーザー体験を豊かなものにしてくれます。
SassやCompassを使って、ズルいデザインテクニック:ズルいデザイン(2)(1/2 ページ) SassやCompassを使って、少ない手間でちょっといい感じに見せる小ズルいTipsを紹介。グラデーション、角丸のお手軽かつ効果的な使い方とは? シリーズ第2回、前回に続き、今回もSassやCompassを使って、少ない手間でちょっといい感じに見せる小ズルいTipsを紹介します。 今回は、グラデーション、角丸のお手軽かつ効果的な使い方について解説します。 (注)このページでは、個々のデザイン要素を分かりやすく説明するために、実寸サイズより画像を拡大して使用しています。 1: ズルいグラデーション CSS3ではグラデーションを扱えるようになったことから、画像を使わずに自在にグラデーションを描画して、CSSだけでよりリッチなビジュアル表現が可能になりましたが、一口にグラデーションといっても、う
パネルや画像などのちょっとしたアクセントにぴったり、紙がめくれたようなページカールのエフェクトをCSS3の「box-shadow」を使用して実装するスタイルシートを紹介します。 デモ [ad#ad-2] 実装は、下記のようになります。 HTML ページカールのエフェクトは「box-shadow」が適用できれば、どんな要素でも適用できます。 デモではリスト要素を使用しています。 <ul class="box"> <li></li> <li></li> <li></li> <li></li> <li></li> <li></li> </ul> CSS3の「box-shadow」「RGBa」を使用します。 CSS3非対応の旧ブラウザ用のスタイルシートも記述されています。 ul.box { margin: 0; padding: 0; clear: both; overflow: hidden;
すべてのモダンブラウザとIE8+に対応したグリッドを複雑なフレームワークを使うのではなく、シンプルで簡単に実装するスタイルシートのチュートリアルを紹介します。 Don't Overthink It Grids 下記は各ポイントを意訳したものです。 ラッパー カラム フロートのクリア ガター(溝) 外側のガター(溝) カラムの追加 対応ブラウザ ラッパー まずは、グリッドを包むラッパーです。 グリッド用のラッパーはセマンティック的には特に意味がなく、ただのラッパー(包み紙)です。使用する要素はdivがよいです。 HTML <div class="grid"> <!-- 100% wide --> </div> 表示例 ラッパーとなるdiv要素はブロックレベルのエレメントで、この中にグリッドを包み込みます。 カラム カラムはよく見かけるメイン コンテンツとサイドバーの2つです。 メイン コンテ
作成:2013/11/25 更新:2014/10/24 Webデザイン > 先週WordPressの自作テーマを作っていたときに、もっとCSSで効率化できないものかと、色々調べてたら結構使ってないものがありました。出来るだけ短縮できるところは短縮したいので、今回はCSSの中でもサイトを作る上で「知っておくと効率的」なものをまとめました。 エンジニア速報は Twitter の@commteで配信しています。 もくじ 知っておきたいプロパティ 1.カウント数を出力 2.要素の前後に文字や画像 3.カーニング 4.画像フィルタ 5.均等幅にレイアウト 6.アニメーション一覧 スマホサイト対策 7.viewport 8.改行削除 9.Webクリップアイコン 10.UIリセット/入力フィールド拡張 11.横並び 12.ボタンサンプル 13.画像を使わない矢印 14.自動改行 15.はみ出しを隠す 1
画像が右からスライドし、それに続きコンテンツを配置した半透明のパネルが追いかけるようにスライドするコンテンツスライダーを紹介します。 実装はHTML/CSSで、スクリプトは無しです。 radio click through スライダーの動作の仕組みはラジオボタンで、チェックが入ったコンテンツを表示します。 実装はこんな感じ。 HTML 各パネルはリスト要素で、ラジオボタンとラベル、コンテンツがセットになっています。 <div id="gal"> <nav class="galnav"> <ul> <li> <input type="radio" name="btn" value="one" checked="checked"/> <label for="btn"></label> <figure> <img src="image.jpg"/> <figcaption> <h4>見出し</h
下記のような3カラムのグリッドに複数のアイテムを配置する時、アイテムの数が3の倍数だったらぴったり収まりますが、アイテムが7, 8個の場合は最後に余白を生じます。 もちろん余白のままでも良い場合はありますが、ぴったり収めたいという時に役立つスタイルシートのテクニックを紹介します。 Tetris & The Power Of CSS 基本となるHTMLは、リストでアイテムを配置します。 HTML アイテム数は、適当に変更して構いません。 <ul class="flex-container"> <li class="flex-item">1</li> <li class="flex-item">2</li> <li class="flex-item">3</li> <li class="flex-item">4</li> <li class="flex-item">5</li> <li cla
FINDJOB! 終了のお知らせ 2023年9月29日にFINDJOB!を終了いたしました。 これまでFINDJOB!をご利用いただいた企業様、求職者様、様々なご関係者様。 大変長らくFINDJOB!をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 IT/Web系の仕事や求人がまだ広く普及していない頃にFind Job!をリリースしてから 約26年間、多くの方々に支えていただき、運営を続けてまいりました。 転職成功のお声、採用成功のお声など、嬉しい言葉もたくさんいただきました。 またFINDJOB!経由で入社された方が人事担当になり、 FINDJOB!を通じて、新たな人材に出会うことができたなど、 たくさんのご縁をつくることができたのではないかと思っております。 2023年9月29日をもって、FINDJOB!はその歴史の幕を下ろすこととなりましたが、 今後も、IT/Web業界やクリエイティブ
コマ数を落としているから、アニメがうまく見えてないかも タブコンテンツはシンプルながら、さりげないアニメーションが仕込まれておりいい感じです。上記はgifアニメーションで、実際のデモは下記ページで確認できます。 Pure CSS Tabs タブ切替のトリックは、ラジオボタンです。タブとして表示されているラベルをクリックするとラジオボタンがチェック状態になり、コンテンツが表示されます。 HTML タブとコンテンツは1セットでリスト要素で実装します。 <ul class="tabs"> <li> <input type="radio" name="tabs" id="tab1" checked /> <label for="tab1">タブ 1</label> <div id="tab-content1" class="tab-content"> <p>コンテンツ 1</p> </div> <
ブラウザ上枠のすぐ下、ページの上部に、いい感じのシャドウを加えるスタイルシートを紹介します。 Chrome, Safari, Firefox, Operaでご覧ください、IEは9+で。 Depth 実装は簡単で、HTMLは特に変更することなく、下記のスタイルシートを加えるだけです。 position: fixed;なので、スクロールしてもシャドウが表示されています。 body:before { /* top shadow */ content: ""; position: fixed; top: -10px; left: -10px; width: 110%; height: 10px; -webkit-box-shadow: 0px 0px 10px rgba(0,0,0,.8); -moz-box-shadow: 0px 0px 10px rgba(0,0,0,.8); -ms-box
.play { color: #ffba16; font-family: 'FB Condor Bold', sans-serif; font-size: 100px; letter-spacing: 0.2em; padding: 10px 0; -moz-transform: skew(-25deg) rotate(5deg); -ms-transform: skew(-25deg) rotate(5deg); -webkit-transform: skew(-25deg) rotate(5deg); transform: skew(-25deg) rotate(5deg); text-shadow: 0 1px #ff9b0d, 1px 0 #f79100, 1px 2px #ff9b0d, 2px 1px #f79100, 2px 3px #ff9b0d, 3px 2px #f79
Sticky Notes with CSS3 デモ:左、デモ:右 [ad#ad-2] 付箋紙はどんな背景にも適用できます。 デモ 画像無しで付箋紙 Sticky Notes with CSS3 by accidental hacker 付箋紙の実装 上記の当サイトに設置したデモのコードを紹介します。 リスト要素で実装します。p要素は付箋紙には必要ありません。 <ul id="notes"> <li> <p>画像無しで付箋紙</p> </li> <li> <p>Sticky Notes with CSS3<br />by <a href="http://www.accidentalhacker.com/sticky-notes-with-css3/">accidental hacker</a></p> </li> </ul> [ad#ad-2] CSS3のグラデーション、ボックスシャドウ、回
p, ul, ol, dl などのテキストの下にできてしまう意図しない余白を解決するうまい方法をCSS-Tricksから紹介します。 下記は各ポイントを意訳したものです。 Spacing The Bottom of Modules 上記のコードはシンプルで、divをラッパーとして、見出しとパラグラフを配置しているだけです。 HTML <div class="module"> <h3>Module</h3> <p>Pellentesque habitant morbi tristique senectus...</p> </div> スタイルシートもシンプルです。 CSS html { background: #333; } .module { width: 20rem; padding: 1.5rem; margin: 1.5rem auto; background: white; } h
Checkerboard, striped & other background patterns with CSS3 gradients [ad#ad-2] 対応ブラウザはFirefox 3.6+, Chrome, Safariです。 デモページでは画像を使用せずに、ストライプなど計6種類の背景パターンが紹介されています。 デモページ [ad#ad-2] スタイルシートは下記のようになります。 CSS:ストライプ 全てのベースとなる指定です。 L.8-10で、ストライプのサイズを指定します。 .stripes { height: 250px; width: 375px; float: left; margin: 10px; -webkit-background-size: 50px 50px; -moz-background-size: 50px 50px; background-siz
画像を使用せずに、スタイルシートで紙を折ったようなエフェクトを矩形の角に適用するチュートリアルを紹介します。 Pure CSS folded-corner effect [ad#ad-2] 対応ブラウザはCSS3と:before疑似要素を使用しているため、Firefox 3.5+, Chrome 4+, Safari 4+, Opera 10+, IE 8+です。 デモページ 紙を折ったようなエフェクトの実装 紙を折ったようなエフェクトは、全部で4種類あります。 HTML HTMLはdiv要素を使用するだけで、class名を変更するだけです。 <div class="note"> コンテンツ </div> 適用するclassは「note」です。 全てのベースとなるスタイルシートです。 .note { position:relative; width:480px; padding:1em 1
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