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フロートによる回り込みを解除する フロートを利用してボックスを配置すると、意図しない要素が回り込みしてしまうことがあります。 フロートとは、『フロートを適応した指定された要素を通常の流れから取り除き、左または右に寄せて配置するをさせる機能』のことです。 また通常の流れから取り除くということは、親要素が高さを持っていない場合、 子の高さ(height)によって高さを維持していた親の高さ(height)は失われます。 つまり子に対してフロートを適応すると親の高さが0になり、 よく問題として挙げられる『背景がなくなる』といったことが起こるわけです。 その為、フロートを適応したら、解除の設定をする必要があります。 ここでは3タイプの解除の方法を載せてみます。 ■ 元の状態 floatを適用する前の状態です。 - XHTML - ■ contentsにfloatを適応する div id="conte
Web担のサイトを少しずつ改善するなかで、久しぶりにサイト全体にわたってHTMLが正しく使われているかをチェックしてみました。結論としては、やっぱり、ちゃんとHTMLチェックとかしないとダメですね……。 というのも、先日、Operaでだけトップページの表示が崩れるという現象があったのです。Web担では、記事ごとのHTMLは基本的にすべてHTMLチェッカーを通して確認していて、記事本文のHTMLは公開前にチェックされています。しかし、一覧ページに表示されるHTMLの部分(「ティーザー」と呼んでいます)がそのチェックフローから漏れていたことが判明したのです。早速、社内で使っている記事HTMLチェックの仕組みを修正して、ティーザーもHTMLチェックされるようにしました。 そういうことがあったので、サイト全体のテンプレートなどもHTMLチェックを通してみました。もともと、Web担のテンプレートのH
01/17 アクセスアップ計画 01/14 相互リンク設置 01/13 写真画像追加 2011△ 04/13 WEB豆知識>アクセス解析 03/29 WEB豆知識>ページの飾り 03/23 相互リンク設置 03/10 WEB豆知識>スバムとは 03/09 WEB豆知識>スクリーンショット画像を作る >圧縮・解凍とは 02/22 携帯向けメニューページ追加 02/21 ダイナミックHTMLサンプル HTMLの小技ページ追加 02/16 HTMLの小技ページ追加 Windows7での拡張子表示方法 Windows7で FrontPageExpressを使う 02/08 アクセスランク設置 01/24 ブログページ追加 01/08 掲示板変更 2010 12.23各ページ見直し開始 2009 02/15 リンク追加 2005 10.21素材追加 10.05FAQ、その他更新 9.11Web豆知識
検索キーワードを調べるツールまとめ キーワードを調べる決定版「Google キーワード プランナー」 Googleが運営するキーワードツールで、おおよその月間検索数や競合性が高いかどうかを調べることができます。 キーワードリストをダウンロードしておいて、そこから作る記事を考えるのが効率的。 一定の広告料を使わないと細かな数値は分かりませんが、Googleのデータを元に記事タイトルを決められるので、使ってない人は絶対使っておきましょう。 Googleキーワードプランナー キーワードの組み合わせが分かる「ラッコキーワード」 キーワードの組み合わせを探せるアドバイスツール。 Googleのキーワードプランナーほど細かなデータは分かりませんが、シンプルで使いやすいツールです。 ラッコキーワード 検索順位を調べるツールまとめ 業者も使う順位チェックツール「GRC」 他のツールだと毎回キーワードを入力
HTML5やCSS3といった最新の技術を活用したWebページの制作は開発者にとっては魅力的な選択肢だが、そこには常に「どの機能ならば使っても良いか」という判断が必要になる。最新のブラウザがある機能に対応していたとしても、それがすべての主要ブラウザでサポートされていないことがあったり、あるバージョンでは特定の問題を引き起こすこともある。「どの機能ならば使っても良いか」という調査にかかるコストを考えると、従来の古い技術のみでWebサイトを構築する、といった選択肢も捨てがたいものとなってしまう。 こうした際に役立つサイト「HTML5 Please」が登場した。HTML5やCSS3、JavaScript APIに関して利用が推奨されるかどうか、どのブラウザのどのバージョンがサポートし、全体としてどの程度の対応状況にあるかをまとめたサイトだ。どの機能を利用すべきかといった判断をするのに役立てることが
このブログがフロントに関する記事が多いもんだから、たまにデザイナーと呼ばれることがあるんですが、僕は業務としてはデザインよか制作ディレクションの方がどちらかと言えばメインなんですよね。 そんなディレクターとしての役割の一つに、周りにいる優れたデザイナーやプログラマー、デベロッパーの業務効率を考えることが挙げられます。 何を取るわけでもなく中途半端な僕ですが、ディレクターとして周りの各プロフェッショナルの役に少しでも立てればと、そして制作する上での効率を向上させるべく色々情報収集をする中で、よくチートシートの存在を目にします。(チートシートってどれだけ普及してるのかわかりませんが、つまりカンニングペーパーのことらしいです。) WEB屋にとってのチートシートって、どれだけ優れた技術力やデザイン力を持っていても、何かしら新しい発見がある物ですよね。以前書かせてもらった時間の価値は人によって違う!
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