This is the best job I’ve had in my life and it’s only possible because you keep showing up each day to read, learn, share, and discuss all-things-front-end (and a little CSS, of course) with us.
日本のみなさん、こんにちはぁ!バンクーバーでWebを修行をしているのび太です。 Web制作を学ぼうと思ったらいろいろな方法があると思います。専門学校に通う(王道)、オンラインの通信講座を受ける、プロのWebデザイナーにレッスンをお願いするetc。 Webを勉強する1つの方法として、ネット上のWeb制作に関するサイトを利用するというのがあると思います。スクールに通ったり、通信講座を受けたりするのはお金の面で負担がかかりますからね… ありがたいことに今の世の中わかりやすいWebを学べるLIGのようなサイトが仰山あります。強い勉強意欲と気合さえあればオンラインのソースや教材をフル活用することで独学でも十分学べると思います。 その際に日本語サイトだけでも十分学べますが、あえて英語サイトを使うことで以下のようなメリットがあると思います。 Webと同時に英語が学べる。 日本語サイトより詳しく学べる。
どうも〜こんにちはぁ! Web制作者として日々勉強中でありますライターの、のび太です。 先日「Webが学べる海外サイト10選」をご紹介させていただきましたが、もちろん国内サイトでも、Webに関してガッツリ学べる有益なブログはたくさんあります。 国内サイトでは、およそ80ぐらいのWeb系ブログをRSS購読させてもらっていますが、今回はその中でも厳選に厳選しまくった「これはWeb屋なら絶対必須でしょ! もはやお金取られてもいいレベルや!」って感じた10個をみなさんにシェアしたいと思います。 また、大変恐縮ながら、個人的にベスト3だと思った記事(特に有益だと思った記事)も一緒にご紹介させていただきます。 【こちらもおすすめ】 ☞ Web制作者がマジで学べる国内ブログ厳選10個【制作+SEO対策編】 Webクリエイターボックス http://www.webcreatorbox.com/ あまりにも
レスポンシブWebデザインでは要素を可変にするために数値を%で指定することが多いですが、%指定の仕様を理解してないとハマることがあります。自分もそのような経験があったので備忘録としてまとめました。 要素の幅と高さの%指定 レスポンシブWebデザインのように、ある要素の幅を一定の比率を保ったまま可変するようにするには、通常、値を%で指定します。この時の値は、 求める要素の幅÷親要素のコンテンツ幅×100% の式で求められます。 例えば求める要素の幅が20px、親要素のコンテンツ幅が200pxの場合は、10%となります。 また、ここで言うコンテンツ幅とはmargin、padding、borderを含まない幅です。 同様に高さを%で指定する場合は、 求める要素の高さ÷親要素のコンテンツの高さ×100% となります。 marginとpaddingの%指定 左右のmargin、paddingを%で指
話題のレスポンシブWebデザインも簡単にできる、CSSフレームワーク「Bootstrap」の概要と基本的な使い方をサンプルとコードを交えて紹介します。 最近はやりのHTML5、JavaScriptライブラリ、CSS3、APIの紹介、またそれらを組み合わせたサンプルアプリケーションの紹介と解説を厳選して紹介、解説していく本連載「HTML5アプリ作ろうぜ!」。今回紹介するフレームワークは「Bootstrap」です。 話題のレスポンシブWebデザインも簡単にできる、CSSフレームワーク「Bootstrap」とは 現在のWeb制作、開発では、ともにスピードが重視されています。「Bootstrap」を使用すると、既に用意されているスタイルを適用するだけで、格段に速く見栄えを整えられます。事実、Webシステムの管理画面などでBootstrapを使用するケースも増えてきました。 Bootstrapは最近
これで十分でしょ! Bootstrapで作る管理画面は相当増えてきているようです。確かに一般ユーザ向けに提供するとBootstrap臭が出てしまいますが、管理画面であれば問題はないですよね。 ということで今回は新しいBootstrap製の管理画面テンプレートAdminLTEを紹介します。高度なウィジェットが数多く提供されていますので使い勝手良さそうですよ。 AdminLTEの画面 今回もスクリーンショット多めで紹介します。 ダッシュボード。この時点でかなりリッチ。 ボックス。これだけ多彩なパターンがあると言うのも凄いですね。 左端にはちょっとした設定を表示させています。 背景色を変えるだけでも随分印象が違います。 グラフ。 こちらもグラフ。 外部ライブラリもそつなく使いこなしています。 スパークラインも! アラート。ちょっと飛び出しているのがいい感じです。 アイコン。 ボタン。フラット系で
どうも〜こんにちはぁ! 最近レスポンシブなサイトを作ることが多いライターの、のび太です。 モバイル、タブレットユーザーが最近どんどん増えてきているので、Web制作者にとってレスポンシブなサイトが作れるってことが必須になるんじゃないかなぁ〜って感じますね。 レスポンシブデザインを制作するときに意識しなきゃいけないことはいろいろありますが、今回は「これはぜったいに知っておきたいよね!」って感じた基本的なことを7つご紹介させていただきたいと思います。 レスポンシブデザインを制作するときに意識しておきたい基本項目7つ 1. 画像の代わりになるべくCSSで表現すべし レスポンシブデザインで画像を使うと、モバイル端末ではPCに比べて回線速度が遅いため、読み込み時間が余計にかかってしまいます。 そのため、画像ではなくCSSで表現可能なものはどんどん代替していったほうがいいと思います。 立体ボタンや矢印だ
初心者向けの「わかりやすさ」を重視した解説に定評があるウェブ系テクニカルライター。ウェブの黎明期に趣味で始めた個人サイト製作からその「楽しさ」に魅了され、作成方法に関する様々な情報を発信。企業や団体のウェブサイト製作・解説書籍の執筆なども行っている。 ...続きを読む Font Awesomeとは? Font Awesomeとは、CSSのWebフォント機能を使うことで数千種類のアイコンをテキスト(文字)として表示可能にしたアイコンセットのことです。単なるアイコン画像集とは異なり、あくまでも文字としてアイコンを表示できる絵文字フォントなので、自身のウェブページ上に自由なサイズ&好きな色で、簡単に様々なアイコンを表示できるメリットがあります。 今回は、豊富な絵文字が詰まったアイコンフォント Font Awesome 5を、自身のウェブサイトで簡単に使う方法をご紹介いたします。とても短いHTML
個人的にいじっていて便利そうだったのでご紹介。 Bootswatchは、Twitter社が提供するTwitter Bootstrapのさまざまなテーマをダウンロードできるサイトだ。 Twitter Bootstrapといえば簡単に今風デザインのサイトを作れるCSSフレームワークだが、それで作ると「あー、黒いトップバーだし、Twitter Bootstrapね」的になってしまうのが難点だった。 最新版ではテーマをカスタマイズできるツールもついているが、配色などを考えるのが面倒な人もいるだろう。そういう方はBootswatchを利用してみてほしい。 それにしてもどんどんウェブ作りが簡単になっていきますな・・・。
http://www.youtube.com/watch?v=1OAfGm_cI6Y 1 comment | 0 points | by WazanovaNews ■ comment by Jshiike | 約4時間前 GoogleのAddy OsmaniによるFuture of Web Appのキーノートスピーチです。 49分間 [Video]で下記の話題を全てまとめてます。フロント関連の便利ツールが一通り網羅されてます。おかげで、Yeoman (Yo/Grunt/Bower) の概要もすっきり理解できました。スライド(236枚)で確認されたい方はこちら。 Codekit Hammer Prepros Koala Mixture compass.app scout-app Yeoman / Grunt grunt-image: JPG/PNG/Gifを最適化して軽量化 grunt-
CSSのセレクタをインタラクティブに確認できる超絶便利ブックマークレット『SelectorGadget』 February 27th, 2009 Posted in その他 Write comment かなりマニアックではあるが、その筋の人にはすっごく便利なのでは。 SelectorGadgetではCSSのセレクタを書くためのブックマークレットを配布している。CSSのセレクタは慣れるまで書くのが大変である。 しかしこれを使えば「タイトルだけを指定するCSSセレクタ」「このテーブルのこの列だけを指定するセレクタ」なんてのをインタラクティブに指定しながら確認していくことができる。 使い方は簡単で、まずはブックマークを好きなページで起動する。すると右下にセレクタ表示用のボックスが現れる。 次にセレクタに含めたいDOMをクリックする。するとそこが緑になり、さらにそのセレクタにマッチするDOMが黄色
シンプルで素敵なツールだったのでご紹介。 styleneatはCSSファイルを見やすく整形してくれるツールだ。 これを使えばセレクタの親子関係がインデントされて見やすくなる。複雑な階層構造もこれならわかりやすい。 またそれぞれのスタイルの属性をアルファベット順に並べたり、一行でまとめたり、といったオプションもある。 スタイルシートがごちゃごちゃしてきたなぁ、というときに試してみるのはいかがだろうか。
これは知っておいて損はないでしょう! Bootstrapの便利な使いどころとして管理画面があります。管理画面は限られた関係者しか使いませんのでBootstrap臭がしても気にすることはありません。それなりの表示がすぐに実現できるのは使い勝手を向上します。 しかしそんな適当な範囲を超えて実用性のある管理画面を実現できるBootstrapテンプレートがBootstrap Admin Themeです。Bootstarp 3系に対応していますので最新のウィジェットもばりばり使えるでしょう。 Bootstrap Admin Themeの主なページとしては、 ログイン ダッシュボード カレンダー グラフ ボタン/アイコン WYSIWYGエディタ フォーム/ウィザード テーブル その他ウィジェット が用意されています。これだけあれば後は組み合わせるだけで(Bootstrap本来の機能も使いつつ)リッチな
なんだか、Web制作の際に起こる様々な面倒くさいタスクを自動化してくれるGruntというツールがあるらしく、私の周りのWebデザイナーさんやコーダーさんがこぞって導入されておりました。 はじめは「へぇ…あちきは別に興味ないからいいでありんすよ」と指をくわえて傍観していたのですが、便利便利の声を聞くにつれやっぱり羨ましくなってきました。だから導入した。使った。良かった。 そんな訳で今回は、Grunt.jsの導入から簡単な使い方までを紹介したいと思います。私のような黒い画面に抵抗を持っている初心者の方でも導入できるよう、コピペさえ出来ればGruntが使えるようになる記事にしてあるつもりです。 なお、今回導入した私のPC環境はOS X 10.9.1です。Windowsでの導入手順は今更だけどやるgrunt入門編・インストールから基本的な使い方|WEB Drawerをご覧下さい。 Gruntで何が
CSS3アニメーションの基本:脱エンジニアっぽさ! クライアントの笑顔を引き出すCSS3アニメーション(1)(1/3 ページ) エンジニアの立場でデザインまで積み上げていくのは、なにかと難しいもの。脱エンジニアっぽさを演出し、クライアントの笑顔を引き出す、CSS3アニメーションを紹介する。 クライアントさんからのさまざまな難しい要求を解決し、ようやく納品にこぎ着けたのに、クライアントさんから出た言葉は「ちょっとやぼったいね……」というつぶやき。Webエンジニアの方からよく耳にする嘆きの声です。エンジニアの立場でデザインまで積み上げていくのは、やはり難しいですよね。 しかし、いわゆる外観としてのデザインの他に、クライアントさんを「おっ!」と思わせる便利な手法が1つあります。それは「アニメーション」です。 Webサイトでの小気味良いアニメーションは、そのユーザー体験を豊かなものにしてくれます。
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