各種セレクタ 第1回ではjQueryを使ったclassを自動で追加するサンプルを見てもらいました。HTMLのどの部分に適応するのかを指定するためのセレクタも紹介しましたが、第1回で紹介したのは、そのごくわずか一部だけです。 第2回では、第1回で紹介しきれなかったセレクタや、それらを使った実践サンプルを紹介いたします。 基本(Basics)
img要素で配置した画像にCSS3の角丸とボックスシャドウを適用をすると、Firefoxで角丸が反映されなかったり、Webkitブラウザでボックスシャドウが欠けたりします。 これを解消するCSSのTrickを紹介します。 CSS3 Rounded Image With jQuery デモページ FirefoxとWebkitブラウザ(Safari)のそれぞれにCSS3の角丸とボックスシャドウを適用すると、上記のように美しく表示されません。 それを下記のように美しく適用されるようにします。 角丸とボックスシャドウをこういう風にしたい 左:角丸と外側にシャドウ、右:角丸と内側にシャドウ CSS3で素直にスタイリング Firefoxでは角丸が適用されず、Safariではボックスシャドウが適用されません。
ホバーすると、アニメーションで階段状に次々にアイテムが浮き上がるナビゲーションを実装するjQueryのプラグインを紹介します。 一応プラグインですが、エフェクトの要はCSS3です。 階段の反応する数が三つと四つ 実装 HTML HTMLはシンプルで、a要素でアイテムを実装しnav要素で内包します。 <div> <h2>One Step</h2> <nav id="example-one"> <a href="#">Navigation</a> <a href="#">Navigation</a> <a href="#">Navigation</a> <a href="#">Navigation</a> <a href="#">Navigation</a> <a href="#">Navigation</a> <a href="#">Navigation</a> <a href="#">Na
Introduction In the ever-evolving landscape of web browsing, staying abreast of the latest technologies is crucial. HTML5, the fifth and current version of the Hypertext Markup Language, has revolutionized the way we experience the web. With its advanced features and enhanced capabilities, HTML5 has become the cornerstone of modern web development, offering a more seamless and interactive user exp
私はウェブデザインができないプログラマーである。以前はデザインはデザイナーさんに任せておけば良いと思っていた。だが、考えてみると、われわれは、デザインされたものしか目にすることはできないのだ。どんなに優れたアルゴリズムをプログラマーが実装しても、残念ながら私たちの目には見えない(反応速度で体感できることはあるにしても)。人もウェブサイトも見た目が9割なのである。 最近、私は「書評人」というウェブサービスを始めた。当然、私にデザイナーを雇う余裕などない。自分でデザインを制作する必要に迫られた。さて困ったどうするか。 私は、ある人気ウェブサービスを運営する友人に尋ねてみた。彼は、昔、一緒に仕事をしたことがあるプログラマーだ。特にデザインを専門的に勉強したことはないはずなのに、彼が作るサイトはどこかあかぬけている。彼に根掘り葉掘り尋ねるうちに、勧めてくれた本がこれ。 XHTML&CSSデザイン
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