New documentations: Lit, Graphviz, Bun
先日 Google+で Addy Osmani 氏が紹介していたオンラインツールが便利そうだったので紹介します。 DocHub.io # CSS, HTML, JavaScript, DOM, jQuery, PHP, Python の API リファレンス。インクリメンタルサーチできるので、開発中は常に開いておきたい。 Dillinger.io # 最近 GitHub 関連で使われるようになって流行り始めた Markdown 記法を、視覚的に確認しながら入力できるツール。Dropbox や GitHub のアカウントで繋ぐと、アップロードできるようです。Mac 用デスクトップアプリの Mou というのも合わせて紹介されていました。 HTML5Please # 今から使える HTML5 機能のリストとブラウザの対応状況に応じたアドバイス、そして Pollyfill (未対応ブラウザ向けに機
Happy holidays 2025! The World Wide Web Consortium wishes you all the best for 2026! The World Wide Web Consortium (W3C) develops standards and guidelines to help everyone build a web based on the principles of accessibility, internationalization, privacy and security. Working with stakeholders of the web A range of organizations join the World Wide Web Consortium as Members to work with us to dri
HTML5やCSS3といった最新の技術を活用したWebページの制作は開発者にとっては魅力的な選択肢だが、そこには常に「どの機能ならば使っても良いか」という判断が必要になる。最新のブラウザがある機能に対応していたとしても、それがすべての主要ブラウザでサポートされていないことがあったり、あるバージョンでは特定の問題を引き起こすこともある。「どの機能ならば使っても良いか」という調査にかかるコストを考えると、従来の古い技術のみでWebサイトを構築する、といった選択肢も捨てがたいものとなってしまう。 こうした際に役立つサイト「HTML5 Please」が登場した。HTML5やCSS3、JavaScript APIに関して利用が推奨されるかどうか、どのブラウザのどのバージョンがサポートし、全体としてどの程度の対応状況にあるかをまとめたサイトだ。どの機能を利用すべきかといった判断をするのに役立てることが
2012年のHTML5、CSS3、JavaScriptはこうなる〜実際のサービス事例で考えるHTML5の近未来 : ATND 2012/01/20 2012年のHTML5、CSS3、JavaScriptはこうなる〜実際のサービス事例で考えるHTML5の近未来 #html5semi - Togetter (写真:神保町駅改札前) HTML5関連ネタはやろうやろうと思いつつ個人的にはリーチ出来てない分野でして、ちょっくら拝見してきました。ちなみに上記の募集サイト、凄い人気で200人の定員に一時は倍の400人が登録すると言う事態に。HTML5人気は凄いですね〜。 開催開場は株式会社オプト1F大会議室@神保町。この日は朝から雪が降るなどして天候が崩れていましたが、夕方〜開催の頃には問題無く止んでおりました。しかし外は寒かった!(>_<) 入場時の状況で5分程遅れて本編スタート。以下メモです。 基調
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