Webページのプロトタイプ作成ツールやWordPress, Bootstrapなどのテーマ作成ツールなど、再利用可能な独立したユニットを組み合わせWebアプリを開発できるオンラインツールを紹介します。
What is Masonry? Masonry is a JavaScript grid layout library. It works by placing elements in optimal position based on available vertical space, sort of like a mason fitting stones in a wall. You’ve probably seen it in use all over the Internet. Install Download CDN Package managers Getting started HTML CSS Initialize with jQuery Initialize with Vanilla JavaScript Initialize in HTML Next MIT Lice
メインコンテンツとなる垂直に配置されたsection要素に、それぞれのサブコンテンツとなるaside要素を水平に自動配置するjQueryのプラグインを紹介します。 垂直・水平スクロールを使ったウェブページだけでなく、プレゼン用のスライドなどにも利用できそうですね。 gridscrolling.js gridscrolling.js -GitHub gridscrolling.jsのデモ gridscrolling.jsの使い方 gridscrolling.jsのデモ デモは右上にあるマップのようにコンテンツが配置されており、垂直に並んでいるのがsection要素、水平がそのsection要素のサブにあたるaside要素になっています。 操作はキーボードの矢印キーで、普通にマウスのホイールでも操作はできます。 スクリプトが利用できない環境でも問題ありません。 sectionはsection、
CSS3アニメーションのかっこいいエフェクトを伴って、パネルをグリッドに沿ってドラッグ&ドロップで移動し、レイアウトを自由に構築できるjQueryのプラグインを紹介します。 パネルはグリッドに沿って、カラムをまたいでも移動できます。移動した際に他のパネルは指定した縦列・横列数とマージンを維持します。 他のパネルも移動可能です。 対応ブラウザ Internet Explorer 9+ Firefox Chrome Safari Opera Gridsterの使い方 外部ファイル 「jquery.js」と当スクリプトを外部ファイルとして記述します。 <script type="text/javascript" src="libs/jquery.js"></script> <script type="text/javascript" src="jquery.gridster.js"></scri
BlocksIt.jsの使い方 Step 1: 外部ファイル 「jquery.js」と当スクリプトをhead内に記述します。 ※jQueryは1.7.1で開発。 <script type="text/javascript" src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.7.1/jquery.js"></script> <script type="text/javascript" src="blocksit.js"></script> Step 2: HTML HTMLは対象となる範囲をラッパーで包み、各パネルを同列に配置します。 パネルはデフォルトでdiv要素を対象にしていますが、任意の要素で実装できます。 <div id="container"> <div>パネル</div> <div>パネル</div> <div>パネル</div
Masonryはかっこいいけどパネル移動のアニメーションがちょっとな、という人にぴったりな、レスポンシブ対応でレイアウト変更時のアニメーションもスムーズでかっこいいグリッドを生成するjQueryのプラグインを紹介します。 Grid—A—Licious Grid—A—Licious -GitHub Grid—A—Liciousのデモ Grid—A—Liciousの使い方 Grid—A—Liciousの実装例 Grid—A—Liciousのデモ まずは、Grid—A—Liciousのベーシックな動作が確認できるデモからご紹介。 アレンジは、下記のGrid—A—Liciousの実装例で。 ページいっぱいに高さの異なるパネルが同じ間隔で配置されています。 デモページ:スマフォサイズ Grid—A—Liciousの使い方 Grid—A—Liciousは2008年にリリースされた当時は単にグリッド状に
オプションを変更したキャプチャ diamonds.jsの使い方 Step 1: 外部ファイル jquery.jsと当スクリプト・スタイルシートを外部ファイルとして記述します。 <link rel="stylesheet" type="text/css" href="diamonds.css" /> <script type="text/javascript" src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.10.2/jquery.min.js"></script> <script type="text/javascript" src="jquery.diamonds.js"></script> Step 2: HTML ダイアモンド状に配置する各アイテムのclassに「.item」を添え、ラッパーで包みます。 <div class="d
サイズを変更するとアニメーションでパネルが移動するなどの派手な演出は一切無しで、レスポンシブ対応のレイアウトを素早く提供するjQueryのプラグインを紹介します。 jquery.columns -GitHub jquery.columnsのデモ jquery.columnsの使い方 jquery.columnsのデモ 対応ブラウザは、IE9/10, Firefox, Chrome, Safari, Operaです。 まずは、デスクトップサイズとして幅1,200pxでの表示から。 デモページ:幅480pxで表示 jquery.columnsの使い方 Step 1: 外部ファイル 「jquery.js」と当スクリプトを外部ファイルとして記述します。 <head> <script src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1/jquery.
デモページ:Dynamic content コンテンツはさりげないアニメーションで追加・削除されます。 Salvattoreの使い方 Step 1: 外部ファイル 当スクリプトを外部ファイルとして記述します。 <script src="js/salvattore.js"></script> Step 2: HTML HTMLは単にパネルを並列に配置するだけで、ラッパーに「data-columns」を加えます。 <div id="timeline" data-columns> <div>Item #1</div> <div>Item #2</div> <div>Item #3</div> <div>Item #4</div> <div>Item #5</div> </div> Step 3: CSS コラム数はスタイルシートで設定します。 レスポンシブ対応にするには、Media Querie
画像やテキストなどを配置したパネルをレンガ状に指定した間隔で配置するjQueryのプラグインを紹介します。 Mason.js Mason.js -GitHub Mason.jsの特徴 Mason.jsのデモ Mason.jsの使い方 Mason.jsの特徴 Maison.jsは、複数のパネルを積み上げたレンガ状に配置するレスポンシブ対応のスクリプトです。 他のスクリプト(Masonry, Isotopeなど)グリッドのレイアウトを使う時に生まれる隙間や端にも穴がない状態でレイアウトすることが可能です。 類似スクリプトで生じる隙間も埋めます。 比率 全てのエレメントのベースとなる比率を設定 サイズ グリッドに応じたサイズを設定 カラム 複数のブレイクポイントごとにカラムを設定 フィルター 空白スペースを埋めるための要素を設定 ガター エレメント間の溝を設定 Mason.jsのデモ ページには
ダイナミックなかわいいアニメーションでパネルのレイアウトを変更する、レスポンシブ用のレイアウトを生成するjQueryのプラグインを紹介します。 デモページ DyLayの使い方 Step 1: 外部ファイル 「jquery.js」と「easing.js」と当スクリプトを外部ファイルとして</bpdy>の上に記述します。 <script src="http://code.jquery.com/jquery.js"></script> <script src="js/jquery.easing.1.3.js"></script> <script src="js/dylay.js"></script> Step 2: HTML 各パネルはリスト要素で配置し、フィルタやソート用のデータをclassやdata属性に仕込んでおきます。 <ul id="dylay"> <li style="width:
equalize.js ブロック要素の高さを簡単に揃えられるjQueryプラグイン「equalize.js」 $('#height-example').equalize(); などとすれば、幅や高さを瞬時に揃えることが出来ます。 ↓こんな感じに↓ 高さだけではなくて、 ↓幅も同様に全部揃えられます↓ カラムの高さを揃えることでスッキリできますが、簡単にできるのは有難いですね 関連エントリ 画像レイアウト関連で便利なjQueryプラグイン等まとめ アイテムをドラッグ&ドロップで画面レイアウト出来るjQueryプラグイン「gridster.js」 コンテンツ幅に対してテキストを最大にして美しくレイアウトできる「BigText」
Baseline.js適用後 Baseline.jsの使い方 使い方は2ステップです。 Step 1: 外部ファイル 「jquery.js」と当スクリプトを外部ファイルとして記述します。 <script src="http://code.jquery.com/jquery.min.js"></script> <script src="js/jquery.baseline.js"></script> Step 2: JavaScript 適用する範囲をjQeuryのセレクタで指定し、ペースラインをpxで指定します。 $('img').baseline(24); //全てのimg要素に24pxのベースライン $('.content img').baseline(30); //.content内のimg要素に30pxのベースライン レスポンシブデザインにも対応しており、ブレイクポイントごとにベー
Pinterestのようにパネルを隙間なくレンガ状に配置したり、異なる高さのパネルを同じ高さにしたりなど、ページのレイアウトに役立つjQueryのプラグインを紹介します。
ちょっと画像レイアウト関連で便利なjQueryプラグインを調査仕事でまとめていたのでついでにご紹介。 この手のプラグインはjQuery Masonryが最初だったかと思いますが、色々と出てきたのでここら辺で全部しっておくとよいかも。 Wookmark 比較的新しめのPinterest風レイアウトを作る際に便利なプラグイン。 jQuery isotope レイアウトだけではなくダイナミックに要素をアニメーションさせることも出来るプラグイン 異なる幅・高さの画像も超綺麗に整列させるjQueryプラグイン「Atteeeeention plugin」 Google画像検索みたいに画像を綺麗にならべられます ↓↓↓↓ ボックス要素をレンガ状に綺麗に整列させる「jQuery Masonry」が凄い 要素の整列系の初期のプラグイン。最初に見た時はあっと驚いたものです ↓↓↓↓ 並べた画像を敷き詰めて超カ
CSS: Elastic Videos これは必見かもなYoutube等の埋め込み動画を動的にリサイズするCSS例。 ブロックのサイズが変更された際において動画を固定サイズにしてしまうとレイアウトが崩れてしまいますが、公開されているサンプルを使うと、HTML5動画、embed/iframeの動画をレイアウトに合わせてCSSで自由に伸縮可能。 解像度の違う、iPhone等でも動作を確認しているそうで、どんな環境でも動画をページにフィットさせたい用途に有用です。 通常サイズ。ブロックいっぱいに広がる動画 幅をiPhoneなみに小さくしてみた例。動画も縮んでます。 IEでも動くみたいです。 これは覚えておいたほうがよさそうです。 関連エントリ フリーで新しめのXHTML/CSSで書かれたサイトテンプレート45 ぜんぶピュアCSSでやっちゃおうというJavaScriptの代替デモ56 Ajaxスタ
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