さくらインターネットの今 法林リージョン:さくらのAIとか GPUとかイベントとか 〜2026年もバク進します!〜
JavaScriptを使って、写真の顔を認識、抽出して、その範囲を取得する方法を解説。Face Detectionを使います。
他ページなどのコンテンツを動的に表示するAJAXもjQueryを使えば驚くほど簡単に利用することができます。今回はAJAXを利用して、RSSフィードを取得、表示してみましょう。 RSS 普段の情報収集でRSSリーダーを使っている方は多いと思いますが、RSSフィードと言っても、現在使われているものは、主なものでRSS1.0、RSS2.0というようにバージョンが2つあり、これらはXMLの形式が多少違いますので、分かりやすいように今回はRSS2.0に対象を絞ります。他にもAtomという規格自体が違うフィードもあります。 XML? RSSはXML(Extensible Markup Language)という言語で書かれています。以下はgihyo.jpのRSS2.0のフィードです。リンク先を開いてブラウザの「ページのソース」などで、ソースを確認してみてください。 http://rss.rssad.j
jQueryプラグインの魅力は、JavaScriptの知識がなくても簡単に色々な機能を実装できることですね。今回は「誰でも簡単に実装できるツールチッププラグイン」を作成してみましょう。 ツールチッププラグインの要件は以下の通りです。 titleまたはalt属性がある要素を対象 titleとalt属性両方を持っている場合はtitleを優先 対象要素にマウスオーバーでツールチップをフェードイン 対象要素からマウスアウトでツールチップをフェードアウト 対象要素上ではツールチップはカーソルに追従 まずは完成サンプルとソースコードを見てみましょう。 完成ソースコード // ここからツールチッププラグイン $.fn.easyToolTip = function(options){ // toolTipを生成してbodyに追加しておく var toolTip = $('<div id="toolTip"
JavaScript 系パッケージマネージャの重複問題 npm は言わずもがな Node.js のパッケージマネージャだが、フロントエンド開発においては Bower も利用するのが一般的になっている。この現状の問題点は、package.jon と bower.json という似たような管理ファイルを二重で管理しなければならないということだ。 現状の使い分けをおさらいをしておくと、次のような感じになる。 タスクランナー(Grunt/gulp)・モジュールシステム(browserify/webpack)・テストスイート(karma/testem)などの開発環境系の管理が npm の主なお仕事。インストールされたパッケージは node_modules 内に展開されて、CommonJS スタイルのモジュール管理から利用する。 本題につながる話としては、ブラウザで動くライブラリの一部は npm にも
JavaScript界隈で最近注目のライブラリ、jQuery[1]。今回のゲストはその作者にして、Mozilla CorporationでJavaScript Evangelistを務めるJohn Resigさん。日本の「JavaScript先進国」ぶりにはかなりのインパクトを受けたようです。 (左)小飼弾氏、(右)John Resig氏(撮影:武田康宏) 米国にはない 弾:JavaScriptに関わったきっかけは? Resig:大学ではPerlを使っていて、Mozillaの前にいたスタートアップ企業に入ってから使うようになりました。以来、JavaScript一筋です。 弾:JavaScriptコミュニティのShibuya.jsで講演されましたが、日本のJavaScriptersはどうでした? Resig:非常に楽しかったです。そもそも、JavaScriptのコミュニティが日本に存在し
2017年2月17日 便利ツール 作業中に、ふと動作確認がしたい…でも新規ファイルを作るのすらめんどくさい…なんてこと、ありませんか?(え?ない?w)そんな時はファイル不要!環境設定不要なオンラインテストサイトを使っちゃいましょう!動作確認用オンラインツールはいくつかありますが、実際に使っているもの、ブックマーク登録しているものをいくつか紹介します!ユーザー登録してコードを保存できるサイトもあるので、備忘録として使ってみてもよさそうです! ↑私が10年以上利用している会計ソフト! CodePen Webクリエイターボックスでも何度となく紹介してきたCodePen。フロントエンドの動作確認に最適です。Emmetの利用もOK!ライブプレビューができるので、いちいち保存したり実行ボタンをクリックして動作確認する必要はありません。作成したコードをブログへ埋め込んだり、シェアするのも簡単! HTML
Step 0: Add purplecoat-min.js along with jQuery. <script type="text/javascript" src="https://code.jquery.com/jquery-2.1.3.min.js"></script> <script type="text/javascript" src="http://ellekasai.github.io/purplecoat.js/purplecoat.min.js"></script> Step 1: Add data-purplecoat="foo" and data-purplecoat-label="Hello!" to any element. <img data-purplecoat="foo" data-purplecoat-label="Hello!" src="http:/
画像にオーバーレイでテキストを表示したり、ボタンやテキストなどさまざまな要素にオーバーレイをアニメーションで表示できるjQueryのプラグインを紹介します。 使い方も非常に簡単で、スクリプトを一行も記述しないで利用できます。 デモページ:カスタマイズ Purplecoat.jsの使い方 Step 1: 外部ファイル 当スクリプトとjquery.jsを外部ファイルとして記述します。 <body> ... <script type="text/javascript" src="https://code.jquery.com/jquery-2.1.1.min.js"></script> <script type="text/javascript" src="purplecoat-min.js"></script> </body> Step 2: HTML オーバーレイを表示したいエレメントにda
「その場編集」を実装 前回はツールチップの実装方法をご紹介しました。 今回「Edit In Place」や「その場編集」と呼ばれる、テキストをクリックすると、その場で編集できるようにする仕組みを実装してみます。 今回の仕組みを考える この「その場編集」の仕組みを考えてみましょう。今回の要件は以下の通りにします。 最初はただのテキスト クリックをすると、テキストがinput要素に置き換わり編集可能に。 input要素からフォーカスが外れたら、input要素が編集後の文字に置き換わる。 フォーカス外れた時、valueの値が空なら最初の値に戻す。 本来であれば、上記の仕組みの4の後に、PHPなどでデータベースに編集後の情報を送信し、保存するという仕組みになるのですが、今回はその前のところまでの実装方法のご紹介とします。 まずは完成サンプルとソースコードを見てみましょう。 完成ソースコード jQu
BigVideo.js The jQuery Plugin for Big Background Video (and Images) 12-30-2015 Update This project is no longer under active development. Much has changed since the summer of 2012 when BigVideo.js was launched. For more current information on implementing video backgrounds, check out these links: CSS Tricks - Should I use a video as a background? Dudley Storey - Create Fullscreen HTML5 Page Backgr
.mp4, .webm などの動画をブラウザいっぱいやセクションの背景として配置できるjQueryの超軽量(800bytes)プラグインを紹介します。 デモページ 単に要素内の背景として表示しているため、デモのようにスクロールエフェクトと組み合わせることも簡単です。 CoverVidの使い方 Step 1: 外部ファイル 当スクリプトとjquery.jsを外部ファイルとして記述します。 <body> ... <script src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.10.2/jquery.min.js"></script> <script src="covervid.min.js"></script> </body> Step 2: HTML 動画を背景として表示する親要素、もしくはラッパーを配置します。 <div class="
Particleground A JavaScript plugin for snazzy background particle systems Download
「Particleground」は、Webページの背景にパーティクルアニメーション(爆発時の飛散物のように、たくさんの点が同時に動くアニメーション)を表示するプラグインです。ユーザーの目を引くおしゃれな背景を手軽に導入でき、マウスカーソルに追従して動く視差効果(パララックス)の機能もあります。 ParticlegroundプラグインはGoogle ChromeなどのモダンブラウザーとInternet Explorer 9以降、スマートフォンではiOS 7.1のSafari、Android 4以降の「ブラウザ」に対応しています。 ライセンスはMITです。ライセンスに従って著作権表示は削除せずに利用しましょう。 step1 jQueryプラグインの読み込み jQuery本体をjQueryの公式サイトから、 Particlegroundを配布ページからダウンロードします。ページ中央の「Downl
jQuery Mobileって何?から、簡単なスマートフォン用サイト作成、実践で役立つカスタマイズ方法など、基礎知識から実践的なテクニックまでjQuery Mobileを学べる本を紹介します。 昨日、発売したばかりなので、一度書店で手にとってみてください。 [ad#ad-2] jQuery Mobileは、少ない記述でスマートフォンに適したかっこいいUIやさまざまな動きを提供するもので、スマートフォン向けのフレームワークで一番人気があるといっても過言ではないでしょう。 本書はjQuery Mobileを始めて知った人から、さらに深くマスターしたい人まで、基礎から応用までステップごとに学べるとても分かりやすい一冊となっています。オールカラーページで、コードとキャプチャもたくさん掲載されおり、眺めているだけでもなんとなく分かった気分になるかもしれませんw こういったフレームワークで一番大切こと
デザインされたセレクトボックスを実装する セレクトボックスはCSSでほとんどスタイルを当てることができないので、フォームをデザインするときに苦労する方が多いのではないでしょうか。今回は、HTMLとCSS、そしてjQueryを利用して疑似セレクトボックスを作成してみましょう。 作成方法はとても簡単なので、覚えておけば色々なシーンで流用できるでしょう。 まずは、完成サンプルを見て作成するセレクトボックスのイメージを掴んでください。 疑似セレクトボックス そもそもデフォルトのセレクトボックスの挙動は クリックするとプルダウンが表示 プルダウンの項目をクリックする セレクトボックスの中身が選択した項目に置き換わる というようになっているのでこれを実装していきます。 セレクトボックスはselect要素とそれに内包されるoption要素(プルダウン部分)で構成されるので、それらを代替要素で構成し、プル
※ただのメモで、未来志向なのであまり真に受けてはいけない。 良いっぽい React.js 早速い/コンポネント志向/APIの設計がいい。JSXと他のトランスパイラの組み合わせという問題はある Promise ネイティブに入った、誰もが使ってる TypeScript ES6時代でも存在意義のある言語。TypeScript互換のFacebook Flowの動向に注目 Backbone.js ModelとEventを使う/Viewは使わなくていい Lodash Underscore.jsをよくしたやつ Gulp Gruntより良いという意味で。browserifyまわりがうまく動かない問題があってnpm runのほうがいいという噂もあるがまあ良いに分類してもいい EventEmitter Custom EventはDOMにくっ付いてる感があるのでロジック志向の物にはEventEmitter使った
ナビゲーションの現在位置を取得し、要素にクラス(activeなど)を追加してデザインを変更するスクリプトをCSS newbieから紹介します。 <textarea name="code" class="html" cols="60" rows="5"> $(document).ready(function() { if(location.pathname != "/") { $('#nav a[href^="/' + location.pathname.split("/")[1] + '"]').addClass('active'); } else $('#nav a:eq(0)').addClass('active'); }); </textarea>
「jQuery 2.x→jQuery 3.0」「jQuery 1.x→jQuery Compat 3.0」に。jQueryが新名称と新バージョンへ JavaScriptのライブラリとして人気のあるjQueryは現在、モダンブラウザのみサポートすることで、より小さく速く安定したjQuery 2.x系と、古いバージョンのWebブラウザを含む幅広いWebブラウザをサポートするjQuery 1.x系の2つが存在しています。 この2つのバージョン表記を、次のリリースから変更することが、jQueryのブログにポストされた記事「jQuery 3.0: The Next Generations」で発表されました。 バージョンは3.0に統一 現在のjQuery 1.9系とjQuery 2.0系は、前述のようにサポートするブラウザが異なるだけで、APIは基本的に互換性があります。 そこで、次のリリースからこの
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