この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 グリッドレイアウトなWebサイトを構築できるフレームワークのご紹介。レスポンシブWebデザインにも対応しており、カラム幅やMedia Queriesもコントロールしやすく設計されてるみたいです。 よくあるCSSフレームワークです。もう数え切れないほど出てる気がしますね・・ こちらはBSDライセンスとなっています。
tableやtr、tdなどのテーブル関連のタグのdsiplayプロパティを変更することでデザインを変更します。 tableタグのdisplayの値はデフォルトではtable、tdやthタグはtable-cellといった具合ですが、この値をblockやlist-itemなど他の値に変えます。 @media only screen and (max-width:420px){ tbody tr{ display: block; margin-bottom: 1.5em; } tbody th, tbody td{ display: list-item; border: none; } ..... } Chrome、Safari、Firefox対応。 IEではTableのdisplayを変更しても表示は変わらないようなので非対応です。 条件分岐コメントを使ってIEにはメディアクエリを読ませないよ
いわゆるレスポンシブ・ウェブデザイン、つまりメディアクエリーを採用した Web サイトを構築する際の一番管理しやすいと感じるコードの書き方をまとめました。ただし、あくまでも個人的な、経験から感じた意見ですので絶対ではありません。 CSS のコードの配置広く知られている方法はいくつかあります。 CSS ファイル自体を分ける方法 @media 規則で 1ファイル内にメディア特性単位に書く方法 @media 規則で 1ファイル内にパーツ単位で書く方法 それぞれをコードで表すなら以下の書き方が該当します。 方法1 : CSS ファイル自体を分ける方法この方法は管理が大変でおすすめできません。これでファイルごとコード分割されてしまったらコード検索しづらいわけです。 <link rel="stylesheet" href="desktop.css" media="(min-width:769px)">
Responsive web design is no doubt a big thing now. If you still not familiar with responsive design, check out the list of responsive sites that I recently posted. To newbies, responsive design might sound a bit complicated, but it is actually simpler than you think. To help you quickly get started with responsive design, I’ve put together a quick tutorial. I promise you can learn about the basic
Overflow Image with vertical centering for Responsive Web Design If you want to use an image in your responsive web design you can use fluid images. But there is another way. You can set a maximum height and crop the image. So how does this work? It's simple. Just put your image in a container and set the width of your image to 100%. Then set the max-height of the container to 450px and hide the o
フリーランスになってから案件をいくつか請け負っています。最近、レスポンシブウェブデザイン(Responsive Web Design)でWebサイトを制作する機会がありました。バグなどにはまったりしたので記録しておこうと思います。 そもそもレスポンシブウェブデザイン(Responsive Web Design)とは? レスポンシブウェブデザイン(Responsive Web Design)とは、スクリーンサイズに反応するようにレイアウトが変わるWebデザイン手法です。 ここ1年ほどでスマートフォンがもはやギークのおもちゃを通り越して定着したといっていい状況になりました。しかし、そのスマートフォンは画面サイズがバラバラで、しかも機種(デバイス)が年に40〜50機種ずつ発売される状況になってきます。しかも、スクリーンサイズは全部バラバラです。さらに縦向き・横向きにも対応なければいけません。 機
なかなか凄いフレームワークがあったので 反射的にメモ。パブリックドメインという のが何より太っ腹ですねー。自由に使用で きて、シンプルで汎用的、しかも軽量で iPhoneやiPadにもレイアウトを自動調整 するレスポンシブWebデザイン対応のHTML5 フレームワークです。 これ、凄く良い感じです。いいもの全部詰め込んだ、みたいなソフトウェアですね・・・ちゃんと使いこなせるようになりたいかも。 Media Queriesを使ったレスポンシブWebデザイン対応のCSSフレームワークです。3カラム構成で組めるようにもしてあります。マークアップはHTML5+CSS3ですが、jsを使ってIEにも対応してくれています。 以下にざっと特徴を。 著作権放棄(パブリックドメイン) 軽量(CSSは9kb) ベースライングリッドに揃済み グリッドレイアウト対応 iPhoneやiPadなどにも自動でレイアウトを
スマートフォンの普及を背景に、「レスポンシブWebデザイン」(Responsive Web Design)という制作手法が海外で注目を集めている。レスポンシブWebデザインとはどのようなアプローチなのか? 実例で解説する。 ウィンドウサイズを基準にデザインを調整 レスポンシブWebデザインとは、デバイスごとに複数のデザインを用意するのではなく、ブラウザーのウィンドウサイズに合わせてデザインをフレキシブルに調整する制作手法だ。モバイルサイトの制作では、デバイスやスクリーンサイズごとにページを振り分ける方法が一般的だが、レスポンシブWebデザインではHTMLはそのままに、CSS3のメディアクエリーを利用してスタイルシートだけでデザインを変更する。 レスポンシブWebデザインは、2010年5月、米国のイーサン・マルコッテ氏によって提唱され、海外では企業サイトを含む多くのWebサイトで採用されてい
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