サービス終了のお知らせ いつもYahoo! JAPANのサービスをご利用いただき誠にありがとうございます。 お客様がアクセスされたサービスは本日までにサービスを終了いたしました。 今後ともYahoo! JAPANのサービスをご愛顧くださいますよう、よろしくお願いいたします。
tableのことを考えていて、ふと「CSS2にはdisplay:inline-tableというのがあったな」と思い出した。試してみるとMozillaでも対応しているようだったので、それでルビ表示ができないかとやってみる。 ruby { display:inline-table; text-align:center; white-space:nowrap; text-indent:0; margin:0; vertical-align:-20%; } /* ルビベース */ ruby>rb,ruby>rbc { display:table-row-group; line-height:90%; } /* 前側ルビテキスト */ ruby>rt,ruby>rbc+rtc { display:table-header-group; font-size:60%; line-height:40%;
<p style="background: transparent url(/image/blog/2007-12-07-00.jpg) no-repeat scroll 0%;"><img src="/image/site/clear.gif" alt="紅葉" height="135" width="180" /></p> 通常、画像を指定すべきイメージタグに、ダミーの画像ファイルを指定しておきます。 このダミー画像の実体は 1px X 1px の透過GIFで、これに実際の画像サイズを指定して使用します。 そして、これを段落タグ<p>で囲い、この段落タグのstyle属性で本来の画像を背景画像として指定してやります。 加えて、正しく画像を表示させるために、style属性では背景画像のパス指定だけでなく背景画像の並び方など、一通り他の指定もしておきましょう。(ここでも height, wi
テキストの回りこみ処理をCSSで実現するための『CSS Text Wrapper』 December 7th, 2007 Posted in その他 Write comment 他サイトでも紹介されているが、個人的にぐっと来たのでご紹介。 複雑な図形の形にあわせてテキストを回り込ませたい、というときがたまにある。 ワードやイラストレーターではそういった処理が可能だが、ウェブでそれを再現しようと思うとちょっと厄介だ。 そこで登場したのがCSS Text Wrapperだ。このサイトでは自分で好きな図形を描き、それにあわせてテキストを配置することができる。 そのようにして作った「テキストの回りこみ処理」はCSSのコードでダウンロードすることができる。このコードを回り込ませたいテキストの直前に配置するなどすれば自分のサイトで簡単に応用可能だ。 ウェブで表現するのが厄介、で思考停止せずに、こうした
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く