書く内容 Front-endに関したもの ※投稿はQiitaではなく、お持ちのブログとかに書いてもらってももちろん大丈夫です。 参加資格 Front-endを愛する人 Frontrendも好きな人 Frontrendに参加したことのある人 我が名はFrontrendだ!な人 究極のFront-endと至高のFront-end
CSSでページをデザインする際に、ブラウザ毎のレイアウトの違いって本当に嫌ですよね。 CSSハックで対応する方も多いかと思いますが、本日紹介する「cssuseragent」を使うとclassの作り方を少し工夫するだけでより柔軟に対応できるようになります。 詳しくは以下 設定方法はJavaScriptを一つ読み込むだけになります。 <script src="cssua.min.js" type="text/javascript"></script> このライブラリを使うと、ページのhtml属性に動的にclass属性を追加するようになります。 例えばですが、IE6でアクセスした場合には ua-ie-6というclass名が追加されるようになります。 <html class="ua-ie-6"> <head>…</head> <body>…</body> </html> iPhoneの場合はua-
(2011/3/29追記:Firefox4とChrome10の実験結果を追加。) JavaScriptに続いて、動的にCSS(またはstyle要素)を追加する場合の、追加方法の違いによるブラウザごとの挙動も調べた。 調査に使ったJavaScript(HTML5なのでtype属性は省略してある。) window.onload = function() { // divのinnerHTMLに外部CSSの読み込みを突っ込む try { var div1 = document.createElement("div"); div1.innerHTML = '<link rel="stylesheet" href="test1.css" />'; document.body.appendChild(div1); } catch(e) { } // createElementでlink要素を生成して外部
Styling Scrollable Areas - CSS-Tricks The scrollbars on browser windows are not styled by the website itself, or even generally by the browser. They come from the operating system itself.スクロールバーをCSSで独自スタイリングするサンプル CSSとJavaScriptを使ってoverflowしてスクロールバーがついているような要素に独自のスタイルを付ける例が公開されています。 動作デモ スクロール部分はOS依存になってしまい、サイトの美観を損ねる場合がありますが、このサンプルを使えば、そこまでもデザインできちゃいますね。 関連エントリ 超クールなログインフォームを作成するチュートリアル CSSを使ってファ
YOUもJSやっちゃいなよー!ジースジュニア(ジースJr.)に入っちゃいなよー!ええ?どんな活動をするかって?そりゃ決まってるよー、歌をうたったりダンスしながらJavaScriptのコーディングするんだよーアーハー! さあ今日からキミもジースジュニアの一員だよー!やっぱりダイナミックが売りだからね!最新最先端技術(笑)のDHTMLやるよー!ダサイHTMLじゃないよー!死語じゃないよー!最低限これ覚えておくとジースジュニアとしてダイナミックに活躍できるプロパティ覚えたらどうかなーウーハー! プロパティはここから選ばさせてもらってるZE☆ http://css-happylifezero.com/property/ ダイナミックに使いがちなCSSプロパティ の前にちょっと注意。moonshellというの使ってみました。横▲んとこ押すと実行されます。あとちょっと読み込みに時間かかるかもしれません
タイトル通りですが、 jQueryとかを使って横にぬるぬるスライドするギャラリー的なものを作るときに、何となく頭の中で考えると たぶん横に並べておいて、overflow:hiddenでマスクかけて、leftパラメータをいじってヌルヌル動かすんだろうなぁと想像する。 まぁだいたいそんな感じでできるわけだが、どうやらIE6では上手く表示されない。 いろいろ調べてみたら、IE6はoverflow:hiddenとposition:relativeを組み合わせると上手く表示できないようだ。 またかーとか思いながら、どうしようかなー、IE6だけ違う動作するscriptを書こうかなーとか考えていたんですが、 マイナスmarginで動かせば良いんですね! なんか、マイナスmarginってクールなイメージがあったけど、本当にお前ってヤツはクールだよ。 というわけで、overflow:hidden + mar
[mixi] jQuery.js | しつもん No.153 コミュを見ていたところ、自分の書いたプラグインがうまく動作していないとの書き込み。ん?どういうことだ?なんて疑問に思ったのですが、どうやらIE7・8で透過PNGにプラグインを適用させたら画像が汚くなったとのこと・・・ おっと、なぜ!? どのようなことなのか、確認しつつ対応方法を見つけようと思います。 とりあえず確認 デモとしてあがっていたのをちょっと私の方で処理をしたものと、私の方で用意した画像の計6つをプレビューしてみようと思います。 ※今回はIE6用の処理をいれていないので、PNG32の画像などは背景が透過されずに灰色の色がついて表示されてしまいます。IE7,8での問題なので、今回のエントリーはIE7かIE8で見て下さい。 上記のプレビューをIEで見ると、透過PNG全てが透過処理部分がギザギザになったり透過されていなくなった
第5回「パワフルなCSS/JavaScriptテクニック45」 2010年01月25日 翻訳元サイト:Smashing Magazine http://www.smashingmagazine.com/ 原文:45 Powerful CSS/JavaScript-Techniques http://www.smashingmagazine.com/2010/01/12/45-powerful-css-javascript-techniques/ 著者:Smashing Editorial 翻訳:中野恵美子 ※本記事は「Smashing Magazine」様より許可を得て翻訳、掲載しています CSSやJavaScriptはデザイナーやディベロッパーにとって、極めてパワフルなツールだ。しかし、使いこなすためのアイデアを得るのはなかなか難しい。ただ、デザイナーやディベロッパーはほとんど毎日、新し
SitePoint: New Articles, Fresh Thinking for Web Developers and Designers Jennifer Farley氏がSitePointにおいてGIF, PNG, JPG. Which One To Use?のタイトルのもと、Webサイトを作成するにあたってどの画像フォーマットを採用すべきかという指針を簡単にまとめている。まず氏はそれぞれの画像フォーマットの特徴を簡単に説明。 GIF - 256色のインデックス画像。写真には向かないが、ロゴであったりフラットブロックな画像には向いている。透過データを保持できるという特徴がある JPEG - クオリティによって圧縮率が変わる非可逆圧縮の画像フォーマット。透過は表現できないが、写真データの用途に向いている PNG - GIFに似ているが、GIFのようなぎざぎざを出さずに背景透過を実現
IE は CSS で !important が指定されていると、runtimeStyle が機能しなくなります。 デモ IE6〜IE8 では、赤い "this is test" が表示され、その他のブラウザでは青く表示されます。 <html><head><title></title> <style>body { color: red !important }</style> </head><body>this is test <script> window.onload = function() { if (document.uniqueID) { document.body.runtimeStyle.color = "blue"; alert(document.body.currentStyle.color); // red } else { document.body.style.se
d="M21.99 12.055C21.99 6.49775 17.5122 2 11.995 2C6.47776 2 2 6.49775 2 12.055C2 17.0725 5.65817 21.2304 10.4358 21.99V14.9635H7.89705V12.055H10.4358V9.83608C10.4358 7.31734 11.925 5.92804 14.2139 5.92804C15.3033 5.92804 16.4528 6.12794 16.4528 6.12794V8.6067H15.1934C13.954 8.6067 13.5642 9.38631 13.5642 10.1759V12.065H16.3328L15.8931 14.9735H13.5642V22C18.3418 21.2504 22 17.0825 22 12.065L21.99 1
getComputedStyle とは!? ある要素にどんなスタイルが当たっているかを計算してくれる。便利な関数。 使いかたはめっちゃ簡単! var style = getComputedStyle(element, ''); alert(style.fontSize); // 14px alert(style.color); // rgb(0, 0, 0) ちなみに第二引数は疑似要素の style を取りたい場合に使います。通常は空文字列でいい。 でも、 getComputedStyle はこのままでは IE, Safari では動かない。 Safari では window(グローバル領域) に getComputedStyle は定義されてなくて、 document.defaultView だけに getComputedStyle が定義されている。 ちなみに、 Firefox, Op
最近はアルファチャンネルを含むPNG画像を利用したサイトが増えてきたように感じます。 2008年9月号のWeb Designing誌でも特集が組まれたりと、関心も高まっているようです。 ただ、そこで問題となるのはIE6のアルファチャンネル問題。 何らかの手段でこれを解決する必要があります。 少し前の仕事でこの問題を解決する必要があり、いくつかのライブラリを試してみたので、それをまとめてみます。 なお、img要素ではなく、CSSの背景画像で使用する場合として検証しました。 img要素にだけ適用したい場合には、もっとシンプルな方法があるかもしれません。 概ね共通する事 標準準拠のCSSのみでは不可能 IEの独自拡張の、filterプロパティを使う必要があります。 CSS内に記述する方法やhtcファイルを使う方法、JavaScriptを使う方法でも、結果的にはこのfilterプロパティのAlph
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