2018.10.11の「読んだ内容まとめてLT会」の発表資料です。
WordPressでページや記事ごとに個別のCSSやJavaScriptを追加したいときに役立つカスタマイズを紹介します。 他のページでも使うような共通のスタイルだったり、かなり長くなってしまうような場合はもちろん外部で読み込む方が良いと思いますが、何かちょっとしたスタイルを指定するぐらいであれば結構便利なカスタマイズだと思います。 (例えば特定のページのみ文字の色を赤にするとか、強調したいから太字指定するとか...) 以下で紹介する方法はfunctions.phpを使用しますので、テーマ内にない場合は作成してください。 CSSを追加できるようにする CSSを追加できるようにする場合は、下記をfunctions.phpに記述します。 //Custom CSS Widget add_action( 'admin_menu', 'custom_css_hooks' ); add_action(
手軽に実装!Webサイトにアニメーションを加えられるCSS&JavaScriptライブラリー人間の目は動きを感知すると反射的に目が動き、意識をそちらに向けるそうです。そのため、アニメーションは要素をほんの少し動かすだけで注目を集められるという強い力を持っています。今回はそんなアニメーションを手軽に実装できるCSSやJavaScriptのライブラリーをいくつか紹介します。 アニメーションを使う時に気をつけたい事アニメーションを使えば、前後の画面に繋がりを持たせたり、ユーザーに次の動きを予測させ、安心感を与えることができます。よく使われるものが、ふんわりと画面や要素を移り変えるフェードという効果です。目の前の物が一瞬で消え、パッと新しい物が現れる…なんて、現実世界ではありえませんよね。もちろん、単純に見ていて楽しい、かっこいい、なんていう刺激を与えられます。 しかし、ユーザーの注意をひこうとす
日経LinuxとITproは、総計約700項目のHTML/スクリプト言語リファレンスを公開しました。「HTML」(295項目)、「CSS」(73項目)、「Dynamic HTML」(98項目)、「JavaScript」(295項目)、「Perl」(125項目)あわせて698項目。各項目にサンプルコードを掲載しており、コピーし貼り付けてすぐにお使いいただけます。JavaScriptは「この用例を実行する」という文字をクリックすれば、その場でサンプルコードを実行してみることもできます。 ファンレンスを使いこなすための記事や、「JavaScript入門」「Perlの使い方入門」「CSSの基本」「Linuxコマンド道場」「シェル・スクリプト工房」といった入門記事もご用意しました。 これらのリファレンスはここ2~3年かけて作成してきたものです。そのため一部に内容の古いものもありますが、順次更新してい
[CSS3] 50 Brilliant CSS3/JavaScript Coding Techniques – CSS3とJavascriptを使ったクールな表現 Pocket Tweet 欧米が今最もアツいと感じているのがCSS3とJavascriptなんだけど、いやぁこれらの作例にはホントまいったよ。エクセレーント! という感じのまとめ記事。ぼちぼちCSS3ガラみのこうした作例紹介も本格的になってきましたね。AppleのiPad & iPhone向けコンテンツを視野に入れた場合必須となるスキルだけに、そろそろこれ系もちゃんと勉強しなきゃな、という感じであります。しかしウェブでできる表現の幅が広がる事は素直に歓迎したいですね。 50 Brilliant CSS3/JavaScript Coding Techniques
A sense of movement is often the differentiator between Flash-heavy web sites and standards-based sites. Flash interfaces have always seemed more alive—responding to the user’s interactions in a dynamic way that standards-based web sites haven’t been able to replicate. Lately that’s been changing, of course, with a resurgence in dynamic interface effects, helped along by JavaScript libraries that
シンプルなドロップダウンメニューの詳細版になります。 マウスカーソルをメニューの見出しに重ねると垂れ幕のようにメニューが表示される…と言うよくあるドロップダウンメニューです。好きなように使って下さい。 ただし、このページのスクリプトはあくまでサンプルであって素材ではありません。このままでも使えなくは無いですが、以下の点に注意を払う必要があります。 標準準拠ブラウザの場合、CSSが機能していなくてもメニューとしての構造を保つように作っています。 が、CSSオン・javascriptオフのIEではメニュータイトルしか見えない状態になります。 このシチュエーションをフォローするには、IEが読めないようにCSSのpositionとdisplayにハックコード(例えば、dl[id=foo]など)を入れ、代わりにJavascriptでpositionとdisplayのスタイル指定を書
設置方法 まず、ファイル一式をダウンロードします。 通常版 | prototype.js利用版 stripedtableを使いたいHTMLファイルにjavascriptを読み込みます。 <script src="js/stripedtable.js" type="text/javascript"></script> prototype.js版を使う場合は先にprototype.jsを読み込みます。 <script src="js/prototype.js" type="text/javascript"></script> <script src="js/stripedtable_proto.js" type="text/javascript"></script> テーブルに設定するクラス名や、trに対して自動的に付加されるクラス名を変える場合はstripedtable.jsの設定部分をテ
IEでposition:fixedを再現するFixed positioning Fixed positioningはIEで固定配置つまり、position:fixedが利用可能になるjsライブラリです。 IEの6以下のバージョンにはposition:fixedが正常に動作しないというバグがありますが、それを解決するのがこのFixed positioningです。 設置方法 head要素内などで、ダウンロードしたfixed.jsを読み込みます。 <script type="text/javascript" src="fixed.js"></script> これだけでposition:fixedが正常に動作するようになります。 サンプル 関連エントリー テーブルをソートできるようにするjsライブラリ-table sorting 画像に鏡面効果を与えるreflection.js 半角カナを全角カ
ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js[to-R]を見て不満に思ったのは、高さを揃える要素を取得するために固定のclass名を使っていることでした。これだと既存のHTML文書に適用するためには、script要素を加えるだけでなく、それ用のclass名も書き加えなければなりません。どうせJavaScriptを使うのであれば、既存のHTMLの構造を生かしつつスクリプト側で目的の要素を取得できたほうがいいのではと思いました。 というわけでまたも自分なりに書き換えてみるシリーズなのですが、今回は要素取得の柔軟さに着目してjQueryを使ってみることにしました。 できたものは以下です。 jquery.flatheights.js 動作サンプル jQueryの$関数ではCSSセレクタの書式で要素を取得できるので、例えば「"box1"というclass名を持つ要素」を集めるのであれば
ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js Web標準の日々のグループディスカッションで出たライブラリ案を作っていく企画、第一弾。 ブロックレベル要素の高さを揃えるjsライブラリを作ってみました。 このライブラリは新バージョンがあります。 レスポンシブWebデザインに対応した「jquery.heightLine.js」 CSSでは複数のブロックレベル要素の高さを揃えれないという問題があります。 このheightLine.jsは、複数のブロックレベル要素の高さを揃える事ができ、2カラムレイアウトや3カラムレイアウトのそれぞれのカラムの高さを揃えたり、複数のブロックレベル要素をfloatで配置する際の高さを揃えたりできる、便利なライブラリになります。 設置方法 head要素内にダウンロードしたheightLine.jsを読み込みます。 <script type="text/ja
Image Rollover Code This script is a standards compliant means of adding mouse rollover code to images in a document without the hassle of coding in extra parameters to each image in your document. This code is standards compliant and should not invalidate your document. Sample Usage To begin with you need to load the javascript into a page in the head section of your page. If you place the code
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