We'll be back soon! Our site is currently undergoing maintenance. Please check back later.
注意! 前回の「いまさら聞けないAdobe AIR「超」入門」では、ベータ3版を扱っていましたが、記事に沿ってアプリケーションをコーディングしていくうえでは問題ありません。しかし、AIRの設定ファイル「SimpleTimer-app.xml」のバージョンが古いので、実行時にエラーが出ます。 すでに作成しているAIRウィジェットをFlex Builder 3上で動かす場合は、SimpleTimer.mxmlの内容を別のファイルなどにコピーしておいて、いったんSimpleTimer.mxmlを削除します。そして、再度Flex Builder 3上でSimpleTimer.mxmlを作成して退避しておいた内容を作成した新しいSimpleTimer.mxmlにペーストします。AIRの設定ファイルは再度自動作成されて最新のものとなります。
さて、アナウンスしていたようにIEでposition: fixed;を実現する手法について簡単にまとめておきます。まぁこのテクニックもIE7が出るまでのつなぎです。やり方は大まかには2通りあって、純粋にCSS(スタイルシート)のみで指定する方法とJavaScript(正確にはMS独自のDynamic property ダイナミックプロパティーと呼ばれるもの)を使うやり方です。 まず、1.CSSのみの方法から 1.基本的な考え方は、HTML(あるいはBODY)タグのスクロールバーを非表示にして、かわりにDIVタグ(HTMLならBODYタグ)のスクロールバーを表示させる方法です。具体的な記述は以下のようになります。 html { overflow: hidden; } body { height: 100%; overflow: auto; } 次に、固定表示したいDIVタグ(タグは何でも良い
原色大辞典とは 原色大辞典は1997年にオープンしたネットの色見本サイトです。 9種類の色見本と色に関する各種サービスから構成されています。 色見本コンテンツは ブラウザで定義されているHTMLカラーネーム、 日本の伝統色、 世界の伝統色、 Webセーフカラー、 パステルカラー、 ビビッドカラー、 モノトーン、 地下鉄のシンボルカラー、 国鉄制定の塗装色 の9つから構成され、特に日本の伝統色は古来伝わる先人の色彩感覚を現代に伝えるものとして多くの方々から支持をいただいています。 文字列と背景色の組み合わせを試せる配色大辞典、 規則性のある組み合わせから色を選べる配色パターン。 色見本の他にも、今日のラッキーカラー、 コトバから色を解析して調合する成分解析、 ストライプを生成するストライプメーカー、 グラデーションを生成するグラデーションメーカー、 あなたの好きな色と色を調合する色調合、 サ
年間5,000件の問い合わせに対応 疑問を解消したいユーザーも答える情シスも みんな幸せになるヘルプデスクの最適解 大事なのは”仕事の段取り” 幅広い業務を任されているからこそできる ひとり情シス流の業務改善術 Kubernetes活用の最適解とは? 今、注目のコンテナを活用した柔軟なIT基盤 運用、管理の課題を解決しメリットを最大化 ハイブリッドクラウド時代の救世主 企業ITを素早く進化させるためのAVS サービス開始から1年で大幅に機能がアップ 電話営業・インサイドセールの革新 AIによる自動文字起こし・会話分析が 音声コミュニケーションの可能性を拓く 新OSのWin11はどう進化したか ビジネス上の役割、開発の要因と Win11が目指した5つのポイントを紹介 データ活用は次のステージへ トラディショナルからモダンへ進化するBI 未来への挑戦の成功はデータとともにある AWSとAzur
A List Apart - For People Who Make Websites HTMLとCSSは規格通りに使うとすれば縦横無尽にさまざまな記述ができる。しかし規格上サポートされているからといって、馬鹿正直にそうした機能を使うのは避けたい。シンプルな記述であとから読んでも理解しやすい、他人が読んでも理解しやすいHTMLやCSSを書けるようになることが理想だ。しかし誰しも最初は素人だ。エキスパートがまとめたドキュメントを参考にして、そうしたテクニックであり勘どころを学んでしまいたい。 フロントエンドデベロッパであるAlex Bischoff氏は5日(米国時間)、A List ApartにおいてKeeping Your Elements' Kids in Line with Offspringという名のもと、CSSやHTMLの記述方法について細かい技巧をまとめて発表した。同ドキュメント
趣旨 ウェブページとして描画された HTML 要素の画面上の位置を取得する。一見簡単そうに見えるこの作業が、現在実装されているブラウザ上ではとてつもなく難しい。そのことを以下で説明していく。 情報ソース この問題に関して調べたところ、最もよく出来ているエントリは、susie-t 氏による offsetTop/offsetLeft/offsetParentの闇 である。とてつもない力作で、実に多くのケースにわたって、包括的に探究が行われている。まるで犯人を追跡する刑事のような執拗さである。氏の自己紹介では「ナマケモノのプログラマ」とか謙遜されているが、これはとてもナマケモノにできる仕事ではない。 基本中の基本として W3C CSS 2.1 の次の章を抑えておきたい。 8 Box model 9 Visual formatting model 10 Visual formatting mode
SitePoint CSS Reference SitePointは31日(米国時間)、CSSのリファレンスサイトSitePoint CSS Referenceを公開した。同サイトはTommy Olsson氏およびPaul O'Brien氏という著名な2人のCSSエキスパートによって執筆されたもの。そのままコピー&ペーストして使えるようなCSSのコードと説明がまとめられたサイトで、CSSを編集するWebデザイナはぜひともブックマークしておきたいサイトだ。 SitePoint CSS Referenceは公開以前となるプライベートベータテストの状態で、すでにSitePointコミュニティからのフィードバックを受けて改善が実施されている。いわば現状でのCSSベストプラクティスがまとまっているコンテンツだ。 SitePoint CSS Reference - そのまま使えるサンプルとブラウザでの
※ WordPressの表示は公式サイトデモより ブラウザのレンダリング結果の互換性を保つのは非常に骨の折れる作業だ。はじめこそ様々なブラウザでの表示を試すが、運用している中でその品質は維持できず、徐々に乱れていく。 そうした中、新しい手法が登場した。レンダリングにActionScriptを利用するのだ。Flashベースであれば、プラグインさえ入っていればレンダリング結果は問題なくなりそうだ。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはWrapper、ActionScriptベースのHTML/CSSレンダリングソフトウェアだ。 Wrapperの面白い点は、今表示されているHTMLをラッピングして表示する点にあるだろう。つまり現状のシステムにそのまま利用できると言うこと、そしてFlashやJavaScriptに対応していないブラウザでも表示できるということだ。現時点で実用レベルかと言われると
AjaxianとHTML5.JPでIE7以降で、HTML5の新要素にスタイルシートを適用する方法が紹介されていました。 Ajaxian » Getting HTML 5 styles in IE 7+ HTML5の新要素にCSSを適用するテクニック - HTML5.JP ですが、この方法はどんな要素にも適用できるようです。 例えば、以下のようなHTMLがあったとします。 <html> <head> <style> dummy { color:red; font-size:2em;} </style> </head> <body> <dummy>ここは<dummy>要素です。</dummy> </body> </html> このHTMLは、IE7では以下のように表示されます。 FireFox2.0だとこうなります。 Opera9.24だとこうなります。 IE7だけスタイルシート
JavaScriptはライブラリが充実するにつれて、サイズが肥大化している。そのため、サイズを少しでも軽減しようと変数名を置き換えて難読化し、余計なタブやスペース、改行を消してサイズを小さくするツールが存在する。 同様のことがCSSについても言える。サイズの大きくなったCSSはこれで縮小しよう。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはRainpress、CSS圧縮ツールだ。 圧縮と言っても、JavaScriptのように定義名を短くできる訳ではない。余計な空白や改行を消すのがRainpressの役割だ。それでも1012バイトから731バイトまで軽減した。これだけであっても多数のアクセスがある場合は見逃せない軽減だ。 上が変換後、下が変換前 利用はCUIベースが基本だが、ライブラリとして読み込ませる方法もある。動的にCSSを生成している場合は、その出力内容をRainpressにかませること
Forms needs a solid visual structure, a profound hierarchy of form elements (Fields and Labels), powerful techniques and Functionality (AJAX) to make the form look and work creatively. There is a great bunch of creative, outstanding and individually designed from scratch forms. Thanks to AJAX, we can provide real-time feedback to our users using server-side validation scripts and eliminate the nee
JavaScriptを使ってCSSを変更というのは良くあることだ。例えばクリックで表示を消す場合やフェードアウトさせるような類のイフェクトがある。$("hoge").style.display="inline";のような指定をするだろう。 しかしこれではCSSとJavaScriptの距離が遠い。もっとダイナミックにCSSを操作しよう。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはDynamic CSS via JavaScript、JavaScriptによるCSS操作ライブラリだ。 まさにダイナミック。CSSというオブジェクトを生成し、そこにルール(CSS指定)を追加していくという形式で描かれる。スタイルタグを動的に生成し、描画を変化させられる。 利点は何だろうか。まず、CSS上の指定を変数にまとめられるようになる。また、タグクラウドのような状態によってフォントサイズを変更するようなものを、
CSS-Discussにアップされている「IE 7 Bugs」の意訳です。 省略している箇所も多数あるので、原文も参照ください。 Internet Explorer Win Bugs - css-discuss 注意: バグには、IE7のみでなく、IE 5, 5.5, 6のものも含まれています。 公開されてから時間が経っているためか、ちょっと古いものもあります。 IEのフォントサイズのバグ フォントサイズの継承 IEの相対指定のフォントサイズの継承は、うまく機能しません。 相対指定を行う場合、emより%で指定を行う方が便利です。もし、em指定を行う場合は最初に%指定を行ってください。 例: body{ font-size: 100.01%; } ※100%の代わりに100.01%を使用するのは、Operaでの継承バグの回避のためです。 キーワード指定でのサイズ フォントサイズに「small
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く