というキャッチーな見出しを付けてみたけれど、(X)HTML(以下HTML)なんてのは自由に書いて、伝えたい人たちに思っている事が伝わるならば、それでいーんです。と、最初に言っておくよ。 自分の作ったWEBページのメンテナンス性を上げたいと考える人や、ソースコードを簡潔にしてダイエットしたいと思う人も中にはいるでしょう。複雑なBlogツールのテンプレートソースに四苦八苦してる人、単にW3Cの仕様に準拠させたページを作りたいと思ってる人も多いかもしれない(それは素晴らしいことだよ!)。 コンテンツの利用価値を高めたいと思っている人達、そういった方へ向けて、僕がよく見かける「もっといい方法があるよ」と思えるHTMLの記述を、代替ソースとセットで書いていきます。 項目をa要素やbrを使って整形する リストをリンクのためのA要素でマークアップして並べるという、ブログのメニュー部分などでよく見られる
スキンの構造をもっと分りやすい形に変えたいと、完全に0から新しい構造のものをコツコツと作ってましたが、ようやく形になってきました。というかほとんどできた? メモと一緒にここに書いておきます。 ローカルで確認できるHTMLファイルを同梱しています。index.htmlを開いてbodyタグのclass属性の値を編集してみてください!指定できる値はこのページの下のほうにかいてあります。 テスト版のダウンロード ローカルでの表示確認用に、styletestという名前のフォルダが同梱されています、その中のindex.htmlとかを編集してブラウザでスキンを確認してください。 主な変更点 1.CSSファイルモジュールの仕組みをやめた (総CSSファイル数が16から3に!) 2.スタイル定義そのものを大幅にカット (CSSファイルの総データ量 50%オフ(まじ!)) 3.デザインの細部見
サイドバーに新着記事を載せるかどうか...というのを、昨日、Twitterで、ちょっとだけ議論したんだ。 そこで、サイドバーについて、どんな意見があるか、簡単に調べて、私もサイドバーについて考察してみたよ。
Vicuna CMS で用意してあるスキンの利用方法を解説します。 土台用スキンの特長 Vicuna CMS で配付しているスキンは、レイアウトや配色変更等のカスタマイズを簡単に行えるよう工夫しています。どのスキンも一般的なレイアウトパターンには対応しているので、カスタマイズのベースとするスキンは、以下に説明する各スキンの特徴を考慮して選択してください。 Origin Skin もっともシンプルな形状のスキンで、 Vicuna のスキンは全てこの Origin スキン を土台に作られています。 コンテンツの領域と背景, メニュー領域と本文領域が色で区切られているスキンを作成する場合に土台として利用すると楽にカスタマイズできます。 画像を一切使っていないので、シンプルなデザインや、ポイントとなる画像をここから付け足していく場合にも、他のスキンよりも比較的楽に進められます。 Smart Can
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