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チャイルドセレクタや隣接セレクタなど、あんまり馴染みのないちょっと小難しい CSS のセレクタなどをまとめてみました。 これからクロスブラウザの照準を、IE7 に合わせるなら、ちょっとお役立ちかもです! そろそろ IE6 のことは忘れて、IE7 からのクロスブラウザを目指せばいいのかなーという気がしています。CSS のプラパティーの中には、今まで IE6 のことを考えて使わなかったものがたくさんあったりします。それらを改めて確認してみると、コーディングの幅が広がるなーという気になったりもします。 これから使う事が増えるかもしれない、CSS のセレクタやプロパティを、もう一度振り返ってみると同時に、IE7 で注意したい事などを簡単にまとめてみました。 IE6 ではサポートされていませんでしたが、IE7 からは使ってもOKなセレクタやプロパティには、どんなものがあるのか確認してみます。後半は
CSS3って角丸とかシャドウとかグラデーションでしょ、という人に知っておいてほしいCSS3の大切なテクニックを紹介します。 3 Advanced CSS3 Techniques You Should Learn デモページ(※キャプチャはChrome) [ad#ad-2] 1. Advanced Selectors CSS3で最も重要といってもよい特徴の一つが「Advanced Selectors」です。簡単に説明すると、特定のHTMLエレメントに対してIDを使用しないで、スタイルを適用できるものです。 リスト要素で配置した下記のデモを見てください。 背景色を奇数番目はブルーに、更に5番目はレッドにしています。
HTML5+CSS3の環境で汎用的に利用できるHTML・スタイルシート・スクリプトなどのファイルを一式にまとめたテンプレートを紹介します。 ファイル構成:コメント無し版 各ファイルの説明 index.html HTML5の要素を配置した汎用的に利用できるHTMLファイル。各スタイルシートファイルも埋め込まれています。 css/main.css @import用のスタイルシートです。 css/reset.css Eric Meyerの「Reset CSS」です。 css/core.css ベースとなるスタイルが定義されています。 css/_patches 各ブラウザ用のスタイルシートです。 css/_print プリント用のスタイルシートです。 js Modernizrがセットされています。
繊細のポイントは「気がつくかな?」ぐらいにすること。 そんなわずかな繊細をウェブデザインに加えるスタイルシートを紹介します。 Take Advantage of CSS3 to Achieve Subtle Design デモページ 下記は各ポイントを意訳したものです。 はじめに 繊細の大事なポイントは人々が気づかないかもしれない、そして記憶に残らないくらい非常にささやかなものにすることです。 私はこれが初耳だという人がいることを疑います。これは感覚と認識研究によって述べられたよく知られている概念の一つです。 繊細なデザインが難しいのは、「もう少し多くした方がいいのかな?」と容易に思えてしまうところです。このことを知らないと、繊細は失われるでしょう。 以上を踏まえた上で、ウェブデザインにさまざまな形の繊細を提供するために使用できる三つのCSS3のテクニックを紹介します。 1. transi
CSS3 Generator CSS3の各ブラウザごとの対応状況の確認とソースコードの生成が同時に行える便利ツール。対応状況はブラウザのアイコンの上にカーソルを持っていくと表示されます。 Official Site CSS3 Gradient Generator v2.0 グラデーションのコードを吐き出すツール。カラーピッカーなどを使って直感的に操作できる Official Site CSS Border Radius ボーダーの角丸を表現するコードを吐き出すツール。四辺の周囲にある数値を変更するだけです。 Official Site Button Maker 画像を一切使わずにCSSだけでクールなボタンを作成。グラデーション、角丸、影などの調節が可能 Official Site CSS3, please! 左側のコードを書きかえると、プレビューが右上のプレビューが変化します。CSS3テス
img要素で配置した画像にCSS3の角丸とボックスシャドウを適用をすると、Firefoxで角丸が反映されなかったり、Webkitブラウザでボックスシャドウが欠けたりします。 これを解消するCSSのTrickを紹介します。 CSS3 Rounded Image With jQuery デモページ FirefoxとWebkitブラウザ(Safari)のそれぞれにCSS3の角丸とボックスシャドウを適用すると、上記のように美しく表示されません。 それを下記のように美しく適用されるようにします。 角丸とボックスシャドウをこういう風にしたい 左:角丸と外側にシャドウ、右:角丸と内側にシャドウ CSS3で素直にスタイリング Firefoxでは角丸が適用されず、Safariではボックスシャドウが適用されません。
TOP > WebDesign > IE6〜IE8をCSS3に対応させるスクリプト「Kick-ass CSS3 Support in IE6, 7, and 8」 WEBサイト構築においてもはや常識となったCSS。新たな仕様のCSS3が整備されつつあり、表現の幅をさらに広げてくれるものになっていますが、最新のブラウザのみ対応しており、IE6のようなシェアがある旧世代のブラウザは対応していないというのが現状です。そこで今日紹介するのはIE6〜IE8をCSS3に対応させるスクリプト「Kick-ass CSS3 Support in IE6, 7, and 8」です。 全てのCSS3のプロパティが適応されるのではなく、角を丸くしたり、ボックスに影を入れたりテキストに影を入れたりといったCSS3の機能をスクリプトにyほって再現するというものです。 詳しくは以下 スクリプトを読み込ませると言
CSS3の角丸、テキストシャドウ、ボックスシャドウ、RGBA、グラデーションなどを効果的に使用したサイトをSix Revisionsから紹介します。
<textarea name="code" class="css" cols="60" rows="5"> .box { -moz-border-radius: 15px; /* Firefox */ -webkit-border-radius: 15px; /* Safari and Chrome */ border-radius: 15px; /* Opera 10.5+, future browsers, and now also Internet Explorer 6+ using IE-CSS3 */ -moz-box-shadow: 10px 10px 20px #000; /* Firefox */ -webkit-box-shadow: 10px 10px 20px #000; /* Safari and Chrome */ box-shadow: 10px 10px 20
CSS3を使用して、ディテールにこだわったボタンを実装するスタイルシートのチュートリアルをInferenceから紹介します。 Creating a Realistic Looking Button with CSS3 実装されたデモは、元記事の下「Show and Tell」で確認できます。 対応ブラウザはFx3.6, Safari4, Chromeで、IE8では角丸とアクティブ時のスタイルが欠けます。 実装:HTML ディテールにこだわっているため、HTMLは煩雑なものになっています。これらはCSSの指定に意味をなします。 <textarea name="code" class="html" cols="60" rows="5"> <a class="button"><b class="o"><b class="m"><b>Post</b></b></b></a> </textarea>
そろそろCSS3に触れておいた方がよいかなと思い始めたので、手始めに border-radius をやってみることにした。 border-radius は、角を丸くするCSS3の新しいプロパティ。やっかいな角丸ボックスのデザインも手軽に実現できるようになりそうだ。 デモページはこちら。 基本的な使い方 基本的な使い方は次のようにする。 .kadomaru01{ border-radius: 10px; -moz-border-radius: 10px; -webkit-border-radius: 10px; -o-border-radius: 10px; -ms-border-radius: 10px; padding:5px; } これを表示すると、次のような角丸スタイルが得られる。 ※わかりやすくするために別途ボーダーをつけ着色してあります。 Firefoxで表示した図 border
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