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cssとreviewに関するpopup-desktopのブックマーク (7)

  • Scalable and Modular Architecture for CSS

    2013年6月30日 Scalable and Modular Architecture for CSS(SMACSS)が、いつの間にか日語に翻訳のうえ電子書籍として販売されていました(15ドル)。書の全文一部(※全文が公開されているものと勘違いしていました、ご指摘ありがとうございました)は「英語でなら」Webサイト上で公開されているもので、いつだったか忘れたけれど、ざっと斜め読みした記憶があります。実際、SMACSSの考え方はしばらく前から自分のスタイルシート設計に取り入れてもいます(全部が全部、ではないけれど)。まぁしかし日語で読めるならそのほうが何かと有り難いし、ということで復習がてら購入して読んでみました。 確かに、日語で読めるのは有り難かったのですが、しかしやや直訳調で日語としてこなれておらず、読みにくかったというのが正直な感想。とりわけ、「Depth of Appli

    Scalable and Modular Architecture for CSS
  • Objective-C不要! - 書評 - iPhoneアプリケーション開発ガイド : 404 Blog Not Found

    2010年08月03日21:30 カテゴリ書評/画評/品評iTech Objective-C不要! - 書評 - iPhoneアプリケーション開発ガイド オライリー矢野様より献御礼。 iPhoneアプリケーション開発ガイド Jonathan Stark / 増井俊之監 / 牧野聡訳 [原著:Building iPhone Apps with HTML, CSS, and JavaScript] これだ! こういうが、欲しかった! iPhone向けに何か作りたい。でもObjective-Cは敷居が高い。App Storeで大もうけしたいわけじゃない。でもiPhone向けのWebサイトを作るだけじゃちょっと物足りない。 そんな私のような人のためにうってつけの一冊が、これだ。 書「iPhoneアプリケーション開発ガイド」という題名は、ちょっとミスリーディングだ。原著の"Building i

    Objective-C不要! - 書評 - iPhoneアプリケーション開発ガイド : 404 Blog Not Found
  • 覚え書き@kazuhi.to: 世界の「最先端」事例に学ぶ CSS ベスト・プラクティス

    世界の「最先端」事例に学ぶ CSS ベスト・プラクティス 大藤さんの最新著作、『世界の「最先端」事例に学ぶ CSS ベスト・プラクティス』を読了。Web Designing誌に連載されている「CSS Analysis」の書籍化としては、『世界の「最先端」事例に学ぶCSSプロフェッショナル・スタイル 』に続く第二弾。第一弾を読んだときに、やや冗長な構成が気になりますと覚え書きしましたけど、その点は作でも大きな変化はありません。古いブラウザへの対応に関する記述、display:none;を指定することや画像置換のリスクへの言及などは、繰り返し登場します。しかし僕はこの連載というか企画が好きですし、何より書籍としてまとめて読んだり手元に置いておけるのはありがたいことなので、買わせていただきました。 個人的なハイライトは、MISSION 025で取り上げられていたXHTMLソース。条件分岐コメン

  • monkeyish studio: 事例「Eric Meyer’s CSS SCULPTOR」

    popup-desktop
    popup-desktop 2007/09/28
    「Eric Meyer’s CSS SCULPTOR」のレビュー。詳細を読みたい!
  • 覚え書き@kazuhi.to: Web標準XHTML CSSデザイン クリエイターが身につけておくべき新・100の法則。

    2007年8月20日 少し前に社内で話題になった「Web標準XHTML+CSSデザイン クリエイターが身につけておくべき新・100の法則。」を(ざっとですが)読みました。対象読者は初級者から中級者とのことで、全体的によくまとめられていると思いますが、以下個人的に気になったことなど。 p.14でW3CのMarkup Validation ServiceとAnother HTML-lintを同じもののように扱っているのは、少し前にあった議論(Another_HTML-lintへの言及 - 徒委記参照)を読む限り、あまり好ましくないかもしれない、と思いました。 p.25で、id属性を用いるとURLとして当該フラグメントが参照可能になる点にも言及されると良かったのではないかと思いました。 p.36の下部にあるリンクタイプの表に誤りがあります。appendixが重複していたり、prevとstartが

    覚え書き@kazuhi.to: Web標準XHTML CSSデザイン クリエイターが身につけておくべき新・100の法則。
  • RedLine Magazine : 100の法則本、読みましたよー

    100の法則、読みましたよー 最近このを読みました。Twitterのお友達も購入したみたいなので気合入れてレビュー(読書感想文)書いてみます。 Web標準XHTML+CSSデザイン クリエイターが身につけておくべき新・100の法則。 第1章で(X)HTMLの基を確認 先は長いんですが、一通り拝読して個人的にはこの章が一番濃かったように思う。というのも自分では分かってるつもりでも実はあやふやだったじゃん、みたいな問題にいろいろ気づいた章でした。具体的にはこんな項目。 法則6のメディアタイプ(XHTML文書の基はapplication/xhtml+xml) 法則15のリンクタイプの種類 私PCDATAとCDATAの違いをちゃんと人に説明できたっけ? などなど。リンクタイプの話なんかは「興味あるー」とか思ってたくせに放置気味だったし、PCDATAとCDATAの違いについては大事な部分は知

  • 覚え書き@kazuhi.to: ちゃんとCSSするためのスタイルガイド入門

    ちゃんとCSSするためのスタイルガイド入門 「スタイルシート スタイルブック」の続編という位置づけの「ちゃんとCSSするためのスタイルガイド入門」を読了。三人いる著者のうち、ヤスヒサさんと上ノ郷谷さんについては面識があるぶん、ちょっと書きにくいなぁと思う気持ちもあるけれど、かといって変にその部分を意識し過ぎるのもアレだと思いますし、素直に思ったことなどを書いておきます。 読み終えて正直釈然としなかった理由は、タイトルと内容のあいだにギャップを感じたためです。まず「ちゃんとCSSする」ということがどういうことなのか(CSSするというのを動詞としてどう解釈すべきなのかという点も含め)、その定義が曖昧に感じられました。そして書は「スタイルガイド入門」を謳っています。であればまずスタイルガイドとは何かを定義し、それを作成する手順を紹介したりするのが書に期待される内容だろうと思うのですけど、構

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    popup-desktop 2007/01/22
    木達さんによる「スタイルシートスタイルブック2」評。少々辛口だけど的を得てる気はします。個人的には良本だと思います。
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