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cssとarchitectureとedjoに関するruedapのブックマーク (3)

  • OOCSSとEDJO、もしくはHTMLとCSSにおける命名 - morishitter blog

    OOCSSの欠点とEvery Declaration Just Onceのもたらすもの hail2uさんのこの記事を読んで、EDJO (Every Declaration Just Once)というCSSの記述アプローチを知ったので、僕なりに考えたことをまとめてみる。 OOCSSとEDJO OOCSSとEDJOの違いは、 名前を付ける向きだと思う。OOCSSでは、CSSからHTMLに、つまりCSSで定義したルールセットの名前をHTMLで使用するということ。そしてEDJOでは、HTMLからCSSに、HTMLの構造に名前が付き、その名前に当てるスタイルを定義するという流れだ。 デザインの意図やコンポーネントの見た目に対して名前を付けるのがOOCSS的アプローチで、文書構造や文書の意味に対して名前を付けるのがEDJO的アプローチなのかなと思う。 OOCSS的アプローチを取ると、.btn-larg

    OOCSSとEDJO、もしくはHTMLとCSSにおける命名 - morishitter blog
  • EDJOなオブジェクトの妄想 - dskd

    公開日2015-01-24タグCSSながしまさんの Every Declaration Just Once アプローチについてのエントリー2つ(Every Declaration Just Once の例とOOCSS の欠点と Every Declaration Just Once のもたらすもの)を興味深く読んだ。 僕もかねてから、CSS プリプロセッサーは CSS を複雑にするだけして何も楽にならないのではないかと思っていた。変数や mixin は出力されるスタイル宣言郡を型のようなものに設定づけ、再利用が可能な便利なものにしてくれる。しかし書式の限られたスタイル宣言郡を使い回すのは柔軟と言えるだろうか。 僕がかつて見殺しにした CSSは、無限に続く断続的な変更になんとかついていこうとした結果死んだ。現実の CSS のメンテはそういった型の中では収まらないレベルの変更ばかりだと思ってい

  • EDJOの(デ)メリット

    Every Declaration Just Once (以下EDJO)アプローチの最大のメリットはなんだろうかということについて考えていた。情報設計と重なるところがまるでないため、設計思想としては完全に成立しない。つまりCSSを設計することを放棄し、設計されたHTMLに対してスタイルを割り当てていく手法としてのみ存在しうる。このことがすなわちメリットなのではないだろうか。 CSSの限られた文法が情報設計に基づく複雑な構造の表現に適さないことは明白だ。OOCSSではHTMLCSSを設計のもとに平等に扱っていたが、どうしてもCSSにおいては限界があり、複雑な命名規則CSSプリプロセッサーの登場となったのではないかと思う。CSSプリプロセッサーの高機能化により実現可能になりつつあるが、それと同時に高度に抽象化された複雑さも氾濫しつつある。 EDJOにおいてはその書かれ方を見ればわかる通り、

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