第3回HTML5ビギナーズ!(http://atnd.org/events/44530)の「新しいCSSの仕様を色々調べてみた」の資料です。 『CSS3から新たに加わったレイアウト仕様のCSS Flexbox、 Regions、Shapesで一体どんなことができるのか、ご紹介したいとおもいます。』 以下のCSS3の新しい機能の初心者向け資料です。 ・Flexbox ・Regions ・Shapes ・Multi-column Layout ・Grid Layout ・Exclusions
各環境でどんな日本語フォントが使えるのか、まとめてみました。 それぞれのOSで標準添付されていると思われる日本語フォントをCSSの指定で表示させたものをキャプチャーしました。小さい方の字は16ピクセル、大きい方は 150% とCSS上で指定しています。使用ブラウザは主に各環境の標準ブラウザ(MacはSafari、WindowsはEdge)です。 Mac Windows Linux macOS Sequoia (15) ヒラギノ角ゴシック (ウェイト:W0〜W9の10段階) font-family: "HiraginoSans-W0","Hiragino Sans","ヒラギノ角ゴシック"; font-weight: 100; font-family: "Hiragino Sans","ヒラギノ角ゴシック"; font-weight: 400; font-family: "Hiragino
This is a Headline ブラウザはChrome, SafariのWebkit系でご覧ください。 各スタイルとともに、スタイルシートを紹介します。 とその前に、HTMLはごくシンプルです。 <h1 class="vintage">美しい日本語</h1> ヴィンテージ風にスタイルします。 .vintage{ background: #EEE url(data:image/gif;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAAAQAAAAECAIAAAAmkwkpAAAAHklEQVQImWNkYGBgYGD4//8/A5wF5SBYyAr+//8PAPOCFO0Q2zq7AAAAAElFTkSuQmCC) repeat; text-shadow: 5px -5px black, 4px -4px white; font-weight: bold; -webkit
つるまない・集めない・影響を与えない この3つに尽きるのではないだろうか。 ここでリンクを貼ったり、何かしら影響を与えることはそのサイトが望むことではないので、あるサイトとして呼ぶことにする。 とあるジャンルのいちばん続いていて、Google先生の評価が高いあるサイトについて特徴を見ていきたいと思う。 ・かたくなにHTMLで作っている ブログが普及するかなり前からやっているので、手打ちのHTMLでやっている。ちゃんとCSSも使いこなしている。 ・CSSデザインはリキッド リキッドというよりは、寸法を固定する気がない。自然体のHTMLに少しのCSSで色づけ。 ・外部リンクはなし はるか昔にトラブルにあったのか、私がこのサイトを見つけたときには、リンクは一切なかった。別のサイトを教えたいときには、検索するときの言葉をヒントにしていた。 ・コンテンツは1000くらい こつこつと作っていき、100
先日一通のメールが届きまして、ScrathpadというオンラインHTML&CSSエディターのローンチをお知らせするメールでした。 新サービスの公開しましたメールはよく届くので、オンラインエディタであればjsfiddleをよく使う僕にとっては得に期待してたわけでは無かったのが正直な所ですが、いやコレはもしかしたら乗り換えるかもと思ったので、まずは皆さんとも共有させて頂ければと思います! 似たサービスならCssizer.comやjsdo.itなんかが挙げられますが、僕のようなフロントエンド畑の人間であれば得に簡単なHTMLとCSSを仲間内と共有したい機会なんか多いわけで、とにかく”ド”シンプルなオンラインエディターの方が嬉しいっちゃ嬉しいわけです。 そういう”ド”シンプル、”ド”簡単って意味では今回ご紹介するScrathpadというサービスはなかなか僕の希望を叶えてくれましたので、まずは超カン
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