これがずっとやりたかったんだよ!すべてのソリューションはかちびとで問題ない。@shintarowfreshです。 もうとにかくWordPressでアイキャッチ画像を用意するのが面倒極まりない。とはいえ設定しないとみっともない。という2重苦を抱えていたのですが、これからは開放されます、気持ちいい!! WordPressのアイキャッチ画像に任意のデフォルト画像を登録する方法 – かちびと.netWordPressのアイキャッチ画像に任意のデフォルト画像を登録する方法 – かちびと.net 設定に必要なIDの調べ方はコチラに。 Quick Tip: Saving a Default Post Thumbnail | Wptuts+ 後はもう書いているコードをコピペして終わり、イッツダン! すると こんなかんじで、新規投稿の際、指定のデフォルトの画像がハマっているわけで。 上書きしたかったら、新し
デモページ 仕組みは、横に各コマを並べたPNG画像をCSSスプライトで順に表示させて、コマ送りのアニメーションのようにしています。 「show sprite」をチェックするとその仕組みがよくわかります。 「animation-duration」の数字を変更すると、アニメーションの速度が変わります。 デモページ:スプライトを表示 スタイルシートはコマ送りのステップを定義し、背景にしたPNG画像を少しずつずらして表示します。 デモは1秒間に10ステップ、500pxの画像を50pxずつ動かしています。 CSS div { animation: play 1s steps(10) infinite; } @keyframes play { 0% { background-position: 0px 0; } 100% { background-position: -500px 0; } }
先日、レスポンシブ・ウェブデザインのウェブサイトを集めた「mediaquri.es」を紹介しましたが、周りの人からそもそも「レスポンシブ・ウェブデザイン」が何かということを説明して欲しいと言われました。 レスポンシブ・ウェブデザインとは 「レスポンシブ」は「反応型」とも解釈することができます。何に反応するのかというと、「スクリーンの幅」です。「レイアウト」がデバイスのスリーンの幅に反応して可変をしていくのが「レスポンシブ・ウェブデザイン」です。現在では、iPhone のみならず Android など多様なスクリーンサイズをもったデバイスが出現しています。特定のデバイスのスクリーンサイズに合わせてウェブサイトのレイアウトを作成すると、他のデバイスで上手く表示されない問題などが発生します。デバイスを基準に考えるのではなくて、スクリーンのサイズを元に考えようというのがレスポンシブ・ウェブデザイン
前回はiOS5のMobile Safariから使えるようになったHTML5・CSSについて前編と後編に分けてご紹介しましたが、そのなかで説明していない小さなテクニックについて少し紹介したいと思います。 今回はCSSでテキストにグラデーションをかけるテクニックについてです。 前回のWeb App Demoではフッタータブに特殊なWebFontを使ってアイコンを表示させるようにしていましたが、タブがActiveのときに色が変わってエフェクトがかかるようになっています。 このエフェクト効果はCSSでテキストにグラデーションをかけるテクニックをつかってやっています。 通常、CSSでテキストカラー(colorプロパティ)にグラデーションを指定することはできませんが「:after」擬似クラスや「mask-image」プロパティを組み合わせて使うことでグラデーションのような表現をすることができます。具体
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