『フォトショップ・ブイアイピー』の新着記事です。フォトショップやデザインをたのしむウェブサイト。2009年3月創刊以来、3800を超えるコンテンツを更新しています。フリーフォントなどの無料デザイン素材/配色やWeb制作といった最新トレンドも公開中。
CSS with a minimal footprint.Pure is ridiculously tiny. The entire set of modules clocks in at 3.5KB* minified and gzipped. Crafted with mobile devices in mind, it was important to us to keep our file sizes small, and every line of CSS was carefully considered. If you decide to only use a subset of these modules, you'll save even more bytes. * We can add correctly :) the numbers above are individu
2015年7月14日の記事を再編集しています。 CSSの新しいバージョンであるCSS3は、アニメーションなどの新機能が追加となったことで従来のCSSよりもグッと便利になりました。CSS3を使えば今までよりも様々な表現ができ、ホームページを魅力的に演出してくれます。 しかし「使ってみたいけれども難しそう……」という方も多いのではないでしょうか。そんなCSS3初心者の方には、サンプルコードを活用することをオススメします。コピペするだけでCSS3を使ったテクニックを取り入れることができますので、試してみましょう。 今回は、CSS3でオシャレなデザインのサンプルコードをまとめてご紹介します。 CSS3で実装できるオシャレなサンプルコードまとめ 1. HTML5+CSS3でデザインしたtableのCSS&HTMLサンプルソース5点|株式会社LIG https://liginc.co.jp/web/h
mix-blend-modeというCSSのプロパティ。これはDOM要素を重ねた時の見え方を指定するCSSプロパティです。デザイナー視点だとブレンドモードはごく当たり前に使う機能のひとつ。mix-blend-modeはウェブの表現手法が広がり、デザインの自由度が広がる注目すべきCSSプロパティです。本記事はmix-blend-modeの魅力と使い方をデモを交えて紹介します。 そもそもブレンドモードとは? ブレンドモードはクリエイティブな表現を作る上での基本機能のひとつです。Adobe PhotoshopやIllustrator、After Effects、XDや、Figmaで搭載されていて、レイヤーを重ねたときにどのように重ねて表示するかの設定になります。ソフトによっては「ブレンドモード」や「描画モード」「モード」と異なる名称が使われていますが、機能としては同じものになります。本記事ではCS
先日、CSS Nite in Ginza, Vol.59「DreamweaverによるレスポンシブWebデザインの実装」に出席してきました。 とても勉強になったので復習も兼ねてレスポンシブwebデザインに関して、セミナーで学んだ内容に自分の調べた点を加えてまとめます。 (一部の図はセミナーの資料を元に作成してます。) 始めに:スマートフォンサイト制作の選択肢 スマートフォンサイトを制作するには幾つかの方法があります。 アプリ 独自系 スクラッチ(0からスマートフォンサイト用に構築) jQuely mobileを使用 流用系 現在のデザインをほぼ流用、調整のみ レスポンシブ・デザイン どの方法にもメリットデメリットはあり、どれが最適かは サイトのコンセプトや規模、予算など複合的に考えて選択する必要があります。 今回のエントリーではレスポンシブ・デザインのみにふれます。 レスポンシブwebデザ
Introduction In the ever-evolving landscape of web browsing, staying abreast of the latest technologies is crucial. HTML5, the fifth and current version of the Hypertext Markup Language, has revolutionized the way we experience the web. With its advanced features and enhanced capabilities, HTML5 has become the cornerstone of modern web development, offering a more seamless and interactive user exp
利用も簡単にでき、スタイルシートの勉強にもなる、CSS3で実装されたボタンを紹介します。 ほとんどのものがclassを追加するだけで、簡単に利用できます。
実用的なものから実験的なものまで、最近リリースされたものを中心にスタイルシートのテクニックを紹介します。
IE 9が登場! ユーザーの閲覧環境がますます多様化! 4月26日、ついに日本でもInternet Explorer(以下、IE) 9が公開されました。また、マイクロソフトは早くもIE 10のプレビュー版を公開しており、CSS3やJavaScript周りが、さらに強化されるなどリッチなWeb表現が加速してきています。 IEのみならず、Firefox、Safari、Google Chrome(以下、Chrome)など他のWebブラウザもすさまじい勢いで進化してきており、スマートフォンやタブレットPCなどのデバイスも続々と開発され、ユーザーの閲覧環境がますます多様化してきています。 そうした流れの中で、必然的に欠かすことができなくなる知識が、この「プログレッシブ・エンハンスメント」という概念です。 プログレッシブ・エンハンスメントって何? Webブラウザや端末などの閲覧環境が多様化してきていま
CSS3だけで、iOS風のBackやNextの尖ったナビゲーションボタン作る方法ないかな〜と探していたところ、良記事があったので紹介します。Androidで確認してませんが、webkit向けなのでたぶんAndroidでも大丈夫だと思います。Androidはひと工夫必要そうです。 CSS3 Wizardry -Back and Next Buttons Revisited- CSS3 Wizardry -Subpixel Rendering- Buttons Revisitedの方が改良版で疑似要素バージョンみたいです。原理はSubpixel Renderingの方がわかりやすいです。 ポイントとなるHTML ボタンを構成する要素はこれだけ。 <!--ボタン要素--> <div class="button bordered back"> <span class="label">Back</s
CSS3を使用して、ディテールにこだわったボタンを実装するスタイルシートのチュートリアルをInferenceから紹介します。 Creating a Realistic Looking Button with CSS3 実装されたデモは、元記事の下「Show and Tell」で確認できます。 対応ブラウザはFx3.6, Safari4, Chromeで、IE8では角丸とアクティブ時のスタイルが欠けます。 実装:HTML ディテールにこだわっているため、HTMLは煩雑なものになっています。これらはCSSの指定に意味をなします。 <textarea name="code" class="html" cols="60" rows="5"> <a class="button"><b class="o"><b class="m"><b>Post</b></b></b></a> </textarea>
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