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CSSプロパティの1つである display は、CSSレイアウトに用いるプロパティの中でも極めて重要なものです。よく使われているのは、 block や inline 、 none あたりでしょう。 table や inline-block も、今ではかなり一般的になってきたと言えます。一方、 flex は新たに登場したものです。きっとユーザに気に入られるでしょう。これはレイアウト用に特別に作られたdisplayプロパティです。さらには、この先、 grid がまもなく私たちの秘密兵器となるでしょう(現在、盛んに取り組まれています)。これもまた、レイアウトに特化したプロパティです。 本記事は、当初予定していたよりもずっと長くなりました。ご希望に応じて、自由にサブセクションに飛んでお読みいただければと思います。もし、お時間を割いて全体を読んでいただけるのでしたら、大変嬉しく思います???? 目
In this article, Varya Stepanova & Juuso Backman will talk about style guides that are generated directly from the style definition sources — i.e. CSS and its modern variants. Style guides are useful in many aspects of development and maintenance, so it’s little wonder that developing them has become a highly popular practice. But even with the clear benefits, taking the necessary steps to start u
Since the recommendation of CSS2 back in 1998, the use of tables has slowly faded into the background and into the history books. Because of this, CSS layouts have since then been synonymous with coding elegance. Since the recommendation of CSS2 back in 1998, the use of tables has slowly faded into the background and into the history books. Because of this, CSS layouts have since then been synonym
Before you can use Sass, you need to set it up on your project. If you want to just browse here, go ahead, but we recommend you go install Sass first. Go here if you want to learn how to get everything set up. PreprocessingPreprocessing permalink CSS on its own can be fun, but stylesheets are getting larger, more complex, and harder to maintain. This is where a preprocessor can help. Sass has feat
15 essential Sass mixins 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様に許可を得て翻訳しています。 Sassやってみたい、と考えてる人には下記の本をオススメします。 Sassの初心者からもっと使いこなしたい人まで、Sassを確実にマスターできるオススメの本 -Sassの教科書 box-sizing(ボックスサイズ) opacity(不透明度) column-width(カラム幅) circle(円形) font-size(フォントサイズ) box-shadow(ボックスシャドウ) xPos(要素の座標) vertical-align(天地の中央に配置) flexbox(フレックスボックス) flex(モダンブラウザの旧仕様にも対応したflexの指定) flex-order(表示の順番) flex-direction(表示の方向) gra
こんにちは。 入社1年目の新米コーダーです。 スマートフォンサイトでよくみかける、三本線のメニューボタン。 押すと、にょきっとメニューが出てきますよね。このメニューボタンは、ハンバーガーメニューと呼ばれています。 そんなにおいしそうには見えませんが、三本線がハンバーガーの重なりに見えるからのようです。 今回は、ハンバーガメニューの作り方についてご紹介いたします。 まず、HTMLはこんな感じになります。 【HTML】 <div id="header"> <p id="openMenu"> <a href="#"> <img src="menu.png" alt="メニュー" width="37" height="37"> </a> </p> </div> <div id="layerMenu"> <img id="closeMenu" src="menu_close.png" alt="閉じ
レスポンシブWebデザインでは要素を可変にするために数値を%で指定することが多いですが、%指定の仕様を理解してないとハマることがあります。自分もそのような経験があったので備忘録としてまとめました。 要素の幅と高さの%指定 レスポンシブWebデザインのように、ある要素の幅を一定の比率を保ったまま可変するようにするには、通常、値を%で指定します。この時の値は、 求める要素の幅÷親要素のコンテンツ幅×100% の式で求められます。 例えば求める要素の幅が20px、親要素のコンテンツ幅が200pxの場合は、10%となります。 また、ここで言うコンテンツ幅とはmargin、padding、borderを含まない幅です。 同様に高さを%で指定する場合は、 求める要素の高さ÷親要素のコンテンツの高さ×100% となります。 marginとpaddingの%指定 左右のmargin、paddingを%で指
The Parallax scrolling effect became popular back in the day when Nike released its stunning and brilliant design website named “Nike Better World” as support to the athletes around the world. The site had achieved a lot of good reviews from different sites for its amazing Parallax scrolling effects and web design. Parallax has existed since the 1980’s and was used in video game titles and later w
帳票といえばPDFとして生成するのが一般的でしょうか? でも、2015年の今、あえてHTMLで描くのがホットです(個人的に)。ミリ単位で設定された高度な帳票も、CSSを駆使して簡単に作ることができます。業務システムでもモダンブラウザを選択することが増え、@pageなども積極的に使えるようになったこと、SPA(Single Page Application)の台頭、いろいろと条件が揃ってきました。 書いてたら結構長くなっちゃったので、さくっとコードだけ見たい方は、Paper CSSリポジトリをどうぞ。 はじめに HTML帳票のメリット 2015年現在、HTML帳票を選択する幾つかのメリットがあります。 ライブリロードで、リアルタイムなスタイル調整 バックエンドではなくフロントエンドで生成できる 前者は、gulpやGruntの普及で、CSSにしろHTMLにしろ、リアルタイムにプレビューできる環
オブジェクトモデルの構築 コレクションでコンテンツを整理 必要に応じて、コンテンツの保存と分類を行います。 公開日: 2014 年 3 月 31 日 ブラウザがページをレンダリングするには、DOM ツリーと CSSOM ツリーを構築する必要があります。そのため、HTML と CSS の両方をできるだけ早くブラウザに配信する必要があります。 概要 バイト → 文字 → トークン → ノード → オブジェクトモデル。 HTML マークアップはドキュメント オブジェクト モデル(DOM)に変換され、CSS マークアップは CSS オブジェクト モデル(CSSOM)に変換されます。 DOM と CSSOM は独立したデータ構造です。 Chrome DevTools の [パフォーマンス] パネルでは、DOM と CSSOM の作成と処理のコストをキャプチャして検査できます。 ドキュメント オブジェ
百聞は一見にしかず。画像はすべてのページに欠かせない要素です。ただし、ダウンロードされるバイト数の大部分を占めることもよくあります。レスポンシブ ウェブ デザインでは、デバイスの特性に基づいてレイアウトだけでなく画像も変更できます。 レスポンシブ ウェブ デザインとは、デバイスの特性に基づいてレイアウトを変更できるだけでなく、コンテンツも変更できることを意味します。たとえば、高解像度(2x)ディスプレイでは、高解像度のグラフィックにより鮮明な画像を実現できます。幅が 50% の画像は、ブラウザの幅が 800 ピクセルの場合に問題なく機能しますが、狭いスマートフォンではスペースを占有しすぎます。また、小さい画面に合わせて縮小する場合も、同じ帯域幅のオーバーヘッドが必要になります。 アート ディレクション 画像の比率の変更、切り抜き、画像全体の置き換えなど、より大幅な変更が必要な場合もあります
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