長らく、iPhoneには日本語フォントが「ヒラギノ角ゴシック」しか搭載されていませんでした。しかし、iOS 5からようやく搭載されました。CSSで次のように指定すれば表示することができます。 font-family: ヒラギノ明朝 Pro W6, ‘Hiragino Mincho ProN’ 見出しなどに利用するには良いアクセントになりそうです。 デモサイト(H2O Beta.)
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3日に書いたiPad readyの記事で紹介したNikeのサイトがヘッダーを固定していたのでてっきりiPadはiPhoneで使えなかったCSSの「position: fixed」が使えるのかなと思ったらやっぱりiPadでも「position: fixed」は使えなくて、代わりに「iScroll」というJavaScriptライブラリで実現していたと知ってびっくり。 これを使えばiPhoneでも「position: fixed」に相当するデザインを実現できそうです。デモはこちら ただしこれを使うと、逆に通常のブラウザではスクロールできなくなるので注意が必要です。上のデモもPCでは機能しません。 使い方は簡単で、JS読み込んでスクロールさせるdivにIDつけて、その親divにもIDつけてあとCSS指定するだけ。詳しくはデモのソースを見れば分かります。2つのdivの間に違う要素が入るとダメみた
携帯電話 (Nokia, Sonye Eicsson, iPhone) やMac、写真、吉田カバン、スマートフォンサイト制作 (HTML5, CSS3) などについてのブログ iPhone 4とiPhone 3G/3GSとで、スタイルシートを切り換える方法を考えてみました。 iPhone 4のディスプレイ解像度は従来機と比べて縦横それぞれ2倍になりましたが、iPhone 4のSafariではviewportを従来どおり「width=device-width」と指定しても、320×480ピクセルの画面を2倍に拡大して表示されるため、ディスプレイ解像度の違いを考慮しなくても、従来と同様に表示できます。 しかし、これでは画像にジャギーが発生してしまうので、iPhone 4を区別できないかと色々探っていたところ、JavaScript(DOM?)に「window.devicePixelRatio」と
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