WebサイトやLPなどで使われる「ボタンエリア」は、見た目や動きによってクリック率が変わる大事な要素の一つです。特に「矢印」などの装飾を加えると、視覚的にわかりやすく、ユーザーに行動を促しやすくなります。 この記事では、CSSだけでシンプルかつスタイリッシュな「矢印付きボタンエリア」を作成する方法をご紹介します。マウスオーバーでボタンの色が反転するエフェクトも加えて、インタラクティブなデザインに仕上げています。矢印(→)をボタンエリア内に表示させ、マウスオーバーするとtransformでボタンエリアの色を反転させる方法をご紹介します。 コピペOKのCSSコードを用意しているので、HTMLやCSSが少し分かる方ならすぐに実装できます。ぜひ、あなたのサイトでも試してみてください! CSSだけで作る矢印を組み合わせたボタンエリアの記述 ※ボタンエリア(a.btn)のCSS記述です。矢印(→)やマ
Web開発の世界では、ユーザーの注意を引くための方法としてアニメーションがよく用いられます。しかし、多くの場合、JavaScriptなどのプログラミング言語を駆使して複雑なアニメーションを作り出す必要があります。だけど、もしもっとシンプルで、しかもパフォーマンスに優れた方法があったらどうでしょう? 今回は、CSSのみを使用して矢印が繰り返し動く魅力的なアニメーションを作る方法をご紹介します。これはテキストへのアテンションを促すのに特に有効です。 CSSで矢印とその動きを定義する このアニメーションを実現するには、CSSのanimationプロパティと@keyframesルールを使用します。 これにより、動きを持った矢印を表現することができます。以下のCSSコードは、その基本的な形を示しています。このコードは、必要に応じて自由にカスタマイズしてください。 <style> body{ font
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