CSS HappyLifeさんでボクにとってのCSSの利点という素敵なエントリーを発見。 すてきな文章だったので思わずファンになってしまいました。なんか和む感じがいいです。 よし、僕も真似して今日から一人称をボクにしよう。なんかいい感じな気がする。 そんなわけで、『ボクにとってのCSSの利点』をば 結論は好きだから。 ボクはSEというかプログラマというか・・・のような職種なわけですがCSS TIPSというCSSのTIPSサイトを個人で運営しちゃうくらいのCSS好きです。 blogのエントリーも過半数がCSSネタというから、その好き度は結構なものです。 ボクがこの業界に足を踏み入れた頃はCSSは完全に悪者でした。 CSSは『使えたら便利だけどブラウザの実装がね・・・・』という、今で言う透過pngみたいな扱い。 リンクの色、変えるくらいにしか使ってませんでした。 でも、ここ数年でCSSは一気に
モデルプレス流行語大賞2025:「イイじゃん」「今これ」「倍倍FIGHT!」などが選出【ネットネイティブ調べ】 12月17日 6:00 花王、三菱電機、パナソニックコネクトなどが登壇!2/4 オンライン開催 デジタルマーケターズサミット 2026 Winter【広告主・マーケター限定】 12月17日 14:00
連載第5回(「デザインのセンス,持ってますか?」)においてちょっと触れましたが,ウェブサイトを構築する際に,デザイナーとエンジニア(プログラマ)がかかわり,共同で作業を行うケースというのは少なくないと思います。これはもちろん,デザイナーとエンジニアがどちらもそれぞれ別のスキルを持っているからなのですが,それぞれのスキルや立場が異なるために,お互いにうまく意思疎通ができないケースも多いんじゃないかと思っています。 例えば,デザイナーの作成したウェブページのデザインが,システムを作る側からすると扱いづらい構成になっていたり,逆にエンジニアがシステムの修正や機能追加を行った際に行った表示上の変更が,デザイナーからすると許せないものだったり。そうでなくてもデザイナーの意図を読みきれていなかったり,といった感じで,お互いの作業が,相手の作業を阻害してしまったり,手戻りを発生させてしまうといった経験を
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