jQuery.yakumono ブラウザでの文字組版を改善するjQueryプラグイン 2017.02.12 (最終更新:2025.06.02) 作品と活動 プロジェクト jQuery タイポグラフィ CSS JavaScript 約1500字 ブラウザで強制されてしまう約物アキの挙動を、よりDTPソフトに近い挙動へ改善するjQueryプラグイン。 約物アキ量とは、日本語の括弧や句読点のあとに入る余白を指す。ブラウザではこの約物アキ量が常に半角で固定されてしまうが、そうすると約物が連続したときに余白が空きすぎてしまう問題がある。 DTPの世界では、こういった広すぎるアキは詰めるのが普通だ。そのため、Webと書籍の組版を見比べると、たとえフォントが同じでもWebの方がスカスカしたダサい組版になってしまう。 現状は最新のブラウザにしか対応していないものの、font-feature-setting
jQuery.BlackAndWhite Description This plug-in can easily convert any colored image into a B&W greyscale image. It uses the the HTML5 canvas tag and a fallback for the old browsers Usage 1 Include the plug into the page: <script src="js/jQuery.BlackAndWhite.js"></script> 2 Set the image wrappers using the css: .bwWrapper { position:relative; display:block; } 3 Initialize the plug: $('.bwWrapper').B
1) Load jQuery and the Mouse Wheel plugin Mouse Wheel plugin is here. <script type='text/javascript' src='http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.3.2/jquery.min.js?ver=1.3.2'></script> <script type='text/javascript' src='/js/jquery.mousewheel.min.js'></script> 2) Attach mousewheel event to body The “30” represents speed. preventDefault ensures the page won’t scroll down. $(function() { $("bo
About Textillate.js combines some awesome libraries to provide a ease-to-use plugin for applying CSS3 animations to any text. Usage Simply include textillate.js and it's dependencies in your project to start creating unqiue effects. Credits Textillate.js is built on top of the simple, yet amazingly powerful animate.css and lettering.js libraries.
デスクトップ、タブレット、スマホのそれぞれに合わせた方法で、指定したエリアやウインドウいっぱいに画像を拡大表示したり、そのまま複数の画像を表示するスライダーにすることもできる、軽量で高性能な画像を拡大表示するスクリプトを紹介します。 スクリプトだけでなく、ページ全体やデモなども非常に面白いデザインです。 Chocolatの特徴 個人ユーザーからプロのWeb制作者まで 専門的な知識がなくても簡単に実装でき、APIを使うと更に高性能な機能を提供します。 クロスブラウザ対応 全ての主要ブラウザで動作します。 テストブラウザ: IE7+, Firefox, Chrome, Opera, Safari 軽量 スクリプトはたった23KB、ミニファイ版は10KBです。 レスポンシブ対応 デスクトップ、タブレット、スマホをサポート。 デバイスごとに異なる画像を表示したり、自身のブレイクポイントを定義するこ
jQueryには高性能なプラグインがたくさんリリースされていますが、ほんの数行のコードだけでも便利な機能を簡単に実装することもできます。 Webサイトで最近よく利用されている便利な機能を実装するスニペットを紹介します。 jQuery Tips Everyone Should Know -GitHub イラスト: Girls Design Materials コードはMITライセンスで、個人でも商用でも無料で利用できます。 ページの上に戻るボタン 画像のプリロード 画像がロードされているかチェック リンク切れの画像を自動修復 ホバーのトグル 入力欄を使用できなくする aタグのクリックイベントだけを利用する アニメーションを簡単に設定する シンプルなアコーディオン 異なる高さのdiv要素を揃える 外部リンクを新しいタブ・ウインドウで開く テキストが無い要素は非表示にする ページの上に戻るボタン
毎年恒例のjQueryのプラグインとスクリプトの総まとめを紹介します。「100選」の名称は恒例なので、実際は100以上あります。 今年目立ったのは、ランディングページなどの縦長ページ系、スクロールエフェクト系・CSSやSVGのアニメーションでしょうか。あとレスポンシブ周りも単にサイズ変化に対応させるだけでなく、ユーザビリティを向上させるものが充実していました。 背景関連 SVG関連 縦長ページ関連 スクロール連動・パララックス関連 その他スクロール操作・補助関連 レスポンシブ関連 ナビゲーション関連 レイアウト関連 コンテンツ生成関連 コンテンツ紹介・ツアー関連 ソーシャル関連 スライダー・カルーセル関連 画像拡大・配置・キャプション関連 アニメーション関連 エフェクト関連 テキスト関連 タブ・アコーディオン関連 テーブル・リスト・チャート関連 フォーム関連 パネル・ボックス関連 モーダル
Wiki をはじめ、記事の先頭にリストの目次(インデックス)をつけているサイトを目にしたことがあると思います。 記事の内容がざっと理解でき、さらにクリックすることでスクロール移動できます。 訪問者にはとても優しい構成ですね。 ただし、このリストの目次は手作業で行うとかなり面倒です。 ユーザービリティの向上につながるとはいえ、投稿時に手間が掛かってはいただけません。 このサイトでも実装していますが、 WordPress の場合は「 Table of Contents Plus 」などのプラグインで機能追加することができます。 今回は jQuery を使って、自前で実装してみたいと思います。 jQuery の確認 前提として jQuery がロードされている必要があります。ソースのヘッダ内で下記のようにjQuery.jsが出力されているか確認してください。
イメージマップを作ってみよう W3C の仕様書のサンプル画像をそのまま使って説明します。 4つの図形にロールオーバーするとカーソルが変化し、リンク領域であることがわかります。 (リンク先はどれも、このページを指定しています) これは画像を<img>要素で表示しています。 HTMLはこちら。img要素でのイメージマップです。 <p> <img src="shapes.gif" width="525" height="150" usemap="#shapes" alt=""> <map name="shapes"> <area shape=rect coords="50,50,100,100"> <!-- (赤い四角の真ん中の穴) --> <area shape=rect coords="25,25,125,125" href="#" alt="Red"> <area shape=circle
こんにちは、CTOのづやです。 今更ですが、jQueryのプラグインでアニメーションを高速化してくれる「Velocity.js」を使ってみました。 今回は、簡単な使い方をまとめたのでご紹介したいと思います。 まずは準備から http://julian.com/research/velocity/ 上記の公式ページにjQueryやtransitとのアニメーションの比較をできるデモがありますが、他よりかなり軽快に動くようです。モバイル対応もいい感じらしいですよ。 使うときは、ソースをとってくるか、用意されているCDNなどからVelocity.jsを読み込みます。 <!-- 今回はjQueryも読み込む --> <script src="//code.jquery.com/jquery-2.1.3.min.js"></script> <!-- CDNから読み込んでみる --> <script s
はじめに 今話題のVelocity.jsについて初歩の初歩だけまとめました。 ※追記:↓対抗馬のanime.jsについて記事書きました※ アニメーションライブラリ決定版か!?anime.jsで軽量・軽快に実装! Velocity.jsとは jQueryのプラグイン。 $.animateと互換性を持ち、さらに高機能で非常に軽快なアニメーションをする。 アニメーション技術補足 jQuery Animation 便利だが重い。コマ落ちし過ぎ。 CSS Transition, CSS Animation 軽いが、アニメーションを繋ぐなどが出来なかったりなど使い勝手が悪い。 結局、JavaScriptを頼らないと使い物にならないことが多い。 Transit.js 有名なアニメーションライブラリのひとつであるjQueryプラグイン。 CSS Animationを制御しているため、軽快。 そして、3d-
「pjax」とは「Ajax」と「pushState」を組み合わせたもので、非同期通信をしながらURLを変更することができる「jQueryプラグイン」です。 各ページの差分だけ読み込み、描画するので、転送量削減ができ時間短縮を図れますし、ページ遷移時のエフェクトも追加できたり、カスタマイズ性に優れています。検索エンジンからのマイナス点もない非常に優秀なプラグインです。 「Ajax」と「pushState」が何なのかというと・・・ Ajax ページを遷移せずにサーバーからデータだけを非同期でとり、サイトに描画する仕組みのことで、「Google Maps」などに使用されています。 pushState 「HTML5」で導入されたURL操作のAPIで「Ajax」を使用して非同期なサイトを作る時などにアドレスが変更されない問題を解消してくれます。 1. デモ 前置きが長くなりましたが、実際に「pjax
気候もすっかり穏やかになり、メシウマな季節がやってきましたね。七輪の上でサンマさんが焼き焦がれていく姿を拝見しながら酒が飲みたい、そんな今日このころ。申し遅れました、3度の飯より酒浴びたい、マークアップエンジニアのマツモトです。 先日、画像をクルックルクルックル回してください(アニメーション的な)というお仕事があったので、本日はそのときに実装した回しワザの紹介をしたいと思います。回したがり屋なあなた、必見です。 デモはこちら どうやって回すの? 方法はいくつかあって、 今でもバリバリ現役、Flash使っちゃえばエエやん いやいや時代の最先端はCSS3先生です 困ったときはjQuery! ぐらいが新米マークアッパーの思いつく限界値です。あしからず。 3つの候補者が出そろったところで、審議! Flash まず1つめFlashですが、僕が育った世代では既に『Flashいらなくね?』の時代であった
ずいぶん以前にセレクタについて書いたのですが、今回はセレクタの種類を抜粋して、記述例と説明書きにまとめてました。「セレクタとは?」という方は、まず下記記事を読んでみて下さい。 jQueryを使ってみよう。(基本編 セレクタ1) +αというのはトラバース(走査)系のメソッドです。「この要素を抜き出したい!」と思ったときにセレクタだけでは抜き出しにくい場合があります。そういうときにトラバース(走査)系のメソッドを使うと、簡単にできたりするので覚えておくと便利なものです。 「こういう書き方をすると、こういう要素が選択される」という例で説明を添えていますが、数が多いので説明書きは、ほんとうに添えた程度です。説明だけではわかりにくいと思うので動作サンプルを用意しました。動作サンプルを眺めながら、ちらっと説明書きをチェックしてもらえれば「なるほど!」となるはず。。。ご利用ください。 jQuery セレ
JQueryで特定の要素が存在しているか確認するには、size関数を使用するといいみたいです。 他にも「$(‘#target’) != null」などでも確認できるみたいです。 <div id="target"></div> 以下、参考にさせていただきました。 http://suin.asia/2008/10/31/jquery-if-an-element-exists.html http://pineray.cocolog-nifty.com/diary/2008/08/jquery_2e24.html http://blog.livedoor.jp/liucheng/archives/51475353.html
属性とはhtmlでいうと要素で設定しているいろいろな値、 例えば:<a href="index.html"></a> 属性:href、属性値:index.html、要素:a 属性を変更できると、画像を入れ替えたり、urlを変更したり、大きさを変えたり、ホームページでの表現の幅が広がります。 attr 属性値を変更する場合 $("セレクタ").attr("変更したい属性の名前","変更後の属性値"); 例えば、 属性srcをa.jpg→b.jpgに変更する場合。 jquery $("img").attr("src","b.jpg"); html 変更前:<img src="a.jpg"> 変更後:<img src="b.jpg"> さらにたくさんの属性を変更したい時 $("セレクタ").attr({"属性名":"変更後の属性値","属性名2":"変更後の属性値"}); が使えます。 例えば、
Another great gem from Zurb. What if you wanted to make a user aware of a piece of content long before their mouse directly hovers over its element? Perhaps it was a piece of content that a user would have never otherwise hovered over (thus rendering all that CSS you styled on the :hover of your class forever invisible to your user). What is a designer/developer to do? Reactive Listener allows us
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